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だから、あなたの記事にも価値がある。3年前の「17スキ」が「580スキ」になった話

    一生懸命に記事のネタを考えて、文章に落とし込む。
    ドキドキしながら公開。誰か読んでくれるかな? 

    でも、ビューもスキも伸びない。がっかりします。

    「やっぱり私の書いた文章には何の価値もないんだ」
    「もうやめようかな」

    私もそう思っていました。
    いや、今でも、そんなことばかりです。

    けれど、約3年前に書いた、あまり多くの人には見てもらえなかったこの記事。

    内容はほぼ変えずに、最近、出し直してみました。

    そうしたら、なんとこちらは

    580

    ものスキをいただけたんですね。
    (2026年3月時点)

    この記事では、この事実から分かること、そして、私たちがそれでも「書く」のを諦めなくて良い理由について書いていきます。

    あなたの書いたその記事にも、必ず届くべき人がいます。

    ※この記事は私の個人的なnoteでの体験を書いたものであって、「見てくれる人が増える」「スキが増える」再現性のある方法を解説するわけではありません。

    読んだから数字が伸びる記事ではありません。

    「未来を諦めず、書くことを諦めなくていい」理由を説明するために、自分の「結果」も公開しつつ書いていますので、有料記事にさせていただいています。

    (ここから有料部分です)

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    「知る」ことは優しさ。不登校/双極症の経験を持つひきこもりのITエンジニアが、生きづらさを抱えるあなたへ「それでもきっと、大丈夫」のヒントを3年間、毎日発信しています。病気でも、不登校でも、ひきこもりでも。きっと、私たちそれぞれの「だいじょうぶ」を見つけられる。(毎日19時更新)

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