
【毒親育ち×HSP】安心できる場所がなかった私が壊れずに生き延びた理由|私が鎧をはずすまで
こんばんは、ひかりです🌙
今日は、本文に入る前に、
少しだけ前置きをさせてください。
これは、ずっと書きたかったけど、
たくさんの人に届いてほしい気持ちと、
知られたくない気持ちが戦っていて、
なかなか書けなかった話です。
これまで私は、毒親育ちのこと、
パワハラに遭ったこと、
HSPや生きづらさのこと、
いくつも記事を書いてきました。
その中でどうしても
触れられなかった部分があって。
それは、読む人を必要以上に
傷つけてしまうかもしれないこと、
何より、自分自身をあまりにも
無防備にさらしてしまうことが
まだ怖かったからだと思います。
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この記事を読んで、書いてくださった
JiJiベエさんの記事はこちら⬇️
この話は
これまで書いてきた内容よりも、
もう一歩、二歩踏み込んだ実体験です。
この現実を、「こんな現実があること」を、
受け止めてくれる方に。
同じように、心が壊れそうになっている方に。
私が壊れずに生き延びてきた理由が
これからを生きるためのヒントや支えの
ひとつになったらと思っています。
この話は、ここまで踏み込んで書くと
自分なりに決めたため、
この先は有料という形を選びました。
ここから先は、私が子どもの頃、
家の中でどう生きてきたのか。
どうやって壊れずに生き延びてきたのかを
お話ししていきたいと思います。
※この先には、
・殴る・蹴るといった暴力よりも、
心に深い傷を残した家庭内での出来事
・義父から受けた消えない傷
・そのとき、母からさらに深く傷つけられた
体験
・それでも私が壊れずに生き延びてきた理由
が書かれています。
今の心の状態によっては、
読むのがつらく感じてしまうことも
あるかもしれません。
必要なときがあれば、
ふと思い出して、手に取ってもらえたら。
そんな想いで、ここに置いています。