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「違うこと」をジャッジしない

    こんばんは!
    皆さま、三連休はいかがお過ごしですか?

    最近、私が思っていることをつらつらと書いてみたいと思います。

    (人づきあいは難しいものだな)と、常々感じている私です。

    私は、学生の頃を振り返っても、色々なタイプのクラスメートがいたなと思います。

    しばらく仲良くしていても、少し違うなと私か相手が感じることで、離れていく関係もありました。

    また、違うタイプだなと感じていても、何故かいつも一緒にいて、あーでもないこーでもないと、たわいのないおしゃべりをしていた友人もいました。

    しかし、やっぱり何かしら共通したものがあったり、がんばる目的が同じ仲間と、よく一緒にいたんじゃないかなと思います。

    自分とは別のタイプの人と、ずっと一緒じゃなくっても、たまに話す分には、こちらが嫌がられていない限りは私は大丈夫なことが多かったです。

    ただ、やっぱり違うタイプの人と付き合うためには、とても気を遣います。

    皆さんはいかがですか?

    気を遣う人とずっと一緒にいると疲れてしまうことが、どうしても避けられないときもあります。

    たまに、離れて違う人と話をしたり、1人になったりできれば、またリフレッシュできるのですが。

    人づきあいの難しさを、そのような部分で感じてしまう私です。

    「人とずっと一緒。」
    という状況にいること自体にストレスを感じやすい。
    そして、私はとても繊細な一面を持っているかもしれないと自分で思います。

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