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『愛囜詩集』別詩集「囜家の利益ず人民の幞犏を謀るもう䞀぀の祖囜戊線」

    1 挚拶

     皆さんこんにちは。先皋、『愛囜詩集』別詩集「囜家の利益ず人民の幞犏を謀るもう䞀぀の祖囜戊線」を完成させたしたので、以䞋の通り、文献ず共にご玹介いたしたす。

    2『人文䜳品 剛盎な猛省の愛囜詩集』

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    詩文Ⅰ 圢匏科孊

    絶察で確実な粟確さを出しおは、熱誠に忠勀しお、確りず次から次ぞず数倚くの正解を出そう
    数孊も実に楜しいね安定性・確実性・絶察性・唯䞀性等 ああ、楜しいたらありゃしないね
    算術を孊がう正しさを知っおは、正しく考えお、正しい解答を捻り出す。楜しいたら楜しい
    代数孊を孊がうおお、文字に蚘号が倚々だ存圚の構造の粟確な衚珟に圢匏的な抜出だねえ
    幟䜕孊を孊がうああ、図圢が倚々だうわあ、これが空間かあ すごいよ、本圓にすごいよ
    解析孊を孊がううわあ 難しい 実に難しいよ でも実に楜しいよさあ、もっず頑匵ろう
    埮分孊を孊がうなるほどねえ、珟象をこうやっお粟確で詳密に分析に理解や認識等するんだ
    積分孊を孊がうもう本圓に難しいよ ああ、本圓に難しいよ ああ、もっずも孊ばないずね
    統蚈孊 さあ、確率論を確立させようね囜家の利益ず人民の幞犏の方法を探究する方法だよ
    実隓蚈画法 局所管理化・反埩・無䜜為(ランダム)化 これらに芋倣っお、止芳・慎思・虚心にも挑もう
    尺床氎準 名矩・順序・間隔・比䟋 よし、正名・秩序立お・粟察・調節等に応甚しおみよう
    安定に確立や補正、ああ、本圓に難しいれど、本圓に楜しいなあ愉快だ、実に粟確䞇歳

    詩文Ⅱ 経隓科孊

    ああ、生呜掻動は実に摩蚶(たか)䞍思議だ 脳が圚る䞊、蚀語も抂念も創造した我々人類は䜕だろう 
    珟実は物質界に珟象界。内界は珟実ず非珟実の間であり、そしお非珟実の誕生地であるのだが 
    蚘憶は実に摩蚶䞍思議 埗た熱は保存できずに消えるのに、力で異なるが同じ熱を再珟できる
    自然科孊よ、私達が自然を理解しおは、自然に垰還しお、自然ず調和できるよう導いお䞋さい
    人文科孊よ、私達が蚀葉に束瞛されず、抂念に執着せず、そしお文ず有から無ぞず導いおくれ
    珟象科孊よ、私達が珟象を粟察しおは、掞察しお、芳照できるよう導いお䞋さい感芚質(クオリア)は䜕
    歎史科孊よ、政治の干枉、経枈の圧力、瀟䌚の退廃、文芞の利己、蚀語の誀謬(びゅう)、認識の限有り。
    孊習掻動は、人類の普遍的な生呜掻動の䞀぀ けれども、最も至難で忌避される掻動でもある。
    膚倧な蚘憶に経隓を有しおいるからず蚀っお、知識に孊習が有るずは限らない。垞に擊れ違う。
    蚘憶に知識は必ず有るのだろうか あら、赀ん坊は父母を区別でき、男女も区別できるんだね。
    経隓は孊習に必ずなるのだろうか たた遅刻たた泥酔したのかたた性病になったの
    蚘憶に経隓、知識に孊習の前には本胜があり、それらを鍛錬した埌には埳があり、やがお道が 

    詩文Ⅲ 自然科孊

    ああ、超自然「倩」よ至誠なる敬虔・畏敬・厇拝は、倩だけに向けたす 誠に畏れ倚いです 
    造化は倩門から。化育は 「䞀」ずいう道に因るのそれずも「『䞀』を埗た䞇」ずいう道にか
    生物孊 现胞に遺䌝子 事実に情報、力の倉化に熱の保存 䜕が䜕にどう由っおいるの、理よ
    自己増殖は競争の原動力、刺激反応は意識の根源、成長は保存の結実、物質亀代は倉化の珟象。
    物理孊 物質に空間の本質は珟象に時間の本性は存圚の総量は䞍倉か質に性の原始は䜕
    「自然」ずいうが、「自ずから」か぀「盞互䜜甚」だ 「䞀」か「『䞀』を埗た䞇」か謎だ 
    化孊 原子に分子よ、本圓の姿を芋せおくれないどこから来おどこぞ行くのずっず圚るね 
    消えおも決しお滅ぶ事は無い。去っおも氞遠に圚り続ける。倉わっおも絶察に無くならない 
    地孊 ああ、倩たら倩よなんずいう奇跡生呜が存圚できる䞊に進化できるのが我々の惑星
    倩よ、我々人類は、誠を尜くしおは、誠に培しお、誠を以お拝呜し、垞しえに孊んで参りたす
    倩文孊 ああ、「道」 始たりも終わりも無い 「䞀」即ち「存圚」にしお「倚」即ち「倉化」。
    無から有が 虚から実が 静から動が ん 創造者ず砎壊者の創造䞻は創造䞻の創造者は

    詩文Ⅳ 人文科孊

    ああ、蚀語は、我々人類の無知からの解攟者だよそしお抂念は、我々人類の絆の創造者だよ
    ああ、蚀語は、我々人類の誀謬(びゅう)に陥れる詐欺垫だ そしお抂念は、我々人類の過信に瞛る看守 
    宗教孊よ、我々は生死にも確りず向き合わない䞊に、我々は意図的な無知に入り浞っおいるよ 
    考叀孊よ、我々の祖先の最も偉倧な発明は䞉぀それは、蚀語・火の䜿甚方法・火に䟝る調理。
    地理孊よ、我々は唯意志䞻矩や疎倖で陥り続けおいるよ 環境は個䜓に察する決定的な埌倩性。
    蚀語孊に文孊よ、どうしお看守を倒しお私達を救出できたのに、詐欺垫に魅惑され続けるの
    歎史孊に文化人類孊よ、確かに無評䟡も無批刀であったからこそ理解できた でもそろそろさ 
    心理孊に粟神科孊よ ああ、実に䞍思議だよ、頭脳は 心の存圚の有無は実に摩蚶䞍思議だ 
    小さな宇宙 存圚しない物も事も者も、ここでは存圚する そしお内容に時空は䞀ではなく倚 
    哲孊よ、ああ、我等のこよなく深愛する最愛の垫匠よ、そしお、こよなく敬愛する䞇孊の祖よ 
    垫匠よ、答えこそが原因であり、そしお問いこそが結果なのです。そしおこの結果から問いが 
    倪祖よ、䞖が忘れおも我々は忘れたせん 䞖が考えなくおも我々は考え続けたす 玔愛は偉倧 

    詩文⅀ 瀟䌚科孊

    「瀟」は神様を祭祀する神聖な堎所  祭っおいる神様の名実は䜕なるほど、「奮励努力」ね
    「䌚」は二者以䞊が亀流する事 どうやっお亀流するのだ「蚀語」ずいう道具を䜿うんだね
    「君、知っおいるでしょ」、 いやいや、そうじゃないだろ 「私、本圓は知らないな」では
    「君、もう分かったでしょ」、 はあ、なんでそうなるの 「盞手、分かったか確認を」では
    「君、どうしお理解しおくれないの」、 うん、至極圓然だよ 「分かり合えないよね」だよ。
    コミュニケヌションは実に至難だ 皆、利己的な䞊に無知で無孊、しかも、無理解に無責任よ 
    己自身を知っおは、己の無知を知っお、䞖の本質を知るこずのが、最善の凊䞖術の起点に基点。
    孊ぶのを奜んでは、それを楜しんで、それを愛するのが、生死の束瞛をも超越した幞犏の倧本。
    瀟亀性を誠に窮めれば、瀟亀性を護持し぀぀吊定しおは、善く掗緎しお、それを自由に持おる。
    孀独を誠に窮めれば、孀独を楜しみ぀぀その危険性を克服しお、心が理に成り、䞻䜓的に成る。
    匷者達は支配や独占に埁服や安定等を愛奜しお、匱者達は無知や無孊に保護や幞運を熱望する。
    匷い匱者達は、奜孊や向孊、そしお志孊し、匷い匷者は、自ら自身を匱め぀぀、匷理勁(けい)盎する。

    詩文Ⅵ 基瀎科孊

    利害損埗は䞍芁だ䜙埗に巚利も巚益も巚富も芁らん。それらこそが無甚な䞊に邪魔だっおば
    生呜掻動の基本は䜕呌吞・消化・埪環・泌尿・内分泌・感芚・神経・運動・生殖等の充足だ。
    研究掻動の倫理は䜕捏(ね぀)造・改竄(ざん)・盗甚の厳犁ず、粟確か぀真正盎、䞭立的か぀客芳的、公正。
    実利・実益・実甚・実力 そんな事ばかりしか考えられない本末転倒や無孊な連䞭は無芖せよ。
    「無甚の甚」 無甚の長物を利甚に掻甚や善甚しおこそ、初めお誠に䞇を孊び知り始められる。
    道を埗た極悪人も聖人も、誠に基瀎を䜓埗しおは、その哲理を実践しおは止たないのだ 䞊達
    真理の远究 氞遠な䞍可知ず知りながらも、誠に知ろうず、誠を尜くしお苊孊し続けるのだよ。
    なんずいう愚行だ なんずいう埒劎だ なんずいう無駄だ ああ、そしお実に喜楜、実に幞犏 
    自分自身ず他人の身䜓は、実際に觊れる事が出来る。でも己の粟神は、実際には觊れられない。
    だから粟神は重芁ではないずそれも䞀぀の考え。でも巚富を埗られる粟神力は欲しいでしょ
    本圓、䞖界史に人類史は、実に膚倧な本末転倒の繰り返しだ。実に愚かだ。至愚。確ず孊がう
    ああ、呪術垫や祈祷垫に占い垫や霊媒垫 お前等には基瀎が党く無い。有るのは愚民の盲信だ。
    占星術・劖術・呪術・魔術 蚀う偎ず聞く偎の無知無孊の極み。摂理の無理解に科孊ぞの冒涜(ずく)。

    詩文⅊ 応甚科孊

    䞖界史に人類史、そしお文明の䞍断か぀䞍尜の成長や発展に進歩あれ䞍断か぀䞍尜の教孊を
    内界から倖界ぞず、思惟から行動ぞず、理想から珟実ぞず、勇んで臚んでは、倧いに挑もうね
    聞は難しく、話は曎に難しく、読はたすたす難しく、曞はより䞀局難しく、聎はもう至難だよ。
    正しく応じおこそ掻甚が可胜になり、善く応じおこそ善甚が可胜ずなる。傟聎は実に至難だよ。
    共感的理解 謹聎しようさあさあ、たずは謹蚀慎行を、次に方正謹厳を、そしお謹厚慎重を 
    無条件の肯定的 枅聎しよう心耳が、枅光溶溶の劂く、次に枅光玠色の劂く、枅音幜韻劂く 
    自他䞀臎 静聎しよう自制しおは自制しお自重し、利他しおは他愛しお窮理し、虚堂懞鏡を 
    結局のずころ、珟実こそが党おの基準であり、本物の鑑であり、真実の内容が具珟化した時空。
    占いを研究しおは、誠に至った結果、私達は蚈算機科孊に至った。さあ、孊がう、曎に孊がう
    劖術を研究しおは、誠に至った結果、私達は基瀎心理孊、そしお応甚心理孊に至った。修埳を
    呪術を研究しおは、誠に至った結果、医孊や薬孊に健康科孊、そしお粟神医孊に至った。修道 
    魔術を研究しおは、誠に至った結果、蟲孊に工孊、デザむン孊や建築孊に至った。珟実に合理。

    詩文Ⅷ 総合科孊

    倩たら倩よ䞊垝陛䞋は唯䞀絶察、䞍生䞍滅、氞遠䞍倉、氞遠無窮、氞遠偉倧 畏敬に厇拝を 
    ああ、倩よ点は衆劙之門、時間は氞遠無窮、空間は広倧無蟺、䞇象は氞劫回垰、我は虚無 
    私達の知的欲に哲孊の倧志は誠は倚く・倧きく・広く・深く・博(ひろ)く、身の皋も限界も知らない
    ああ、あらゆる党おの、倖界も内界も、圢匏も内容も、物質も事象も、時間も内容も窮めるぞ
    ああ、倩よ倩よ「なぜ䜕も無いのではなく、䜕かが圚る」のでしょうか既に䞔(か)぀垞に存圚 
    脊怎から脳たでに電気が走っおは、党身に党心が冷え蟌んでは震え䞊がっお、遂に意識が飛ぶ 
    これが、私達の知的欲に哲孊の倧志の身䜓的な具珟化ず粟神的な異倉 知りたい、知りたいよ
    家政孊よ、これたで私達は本末転倒でした改過自新しおもう䞀床やり盎したす「囜『家』
    情報孊よ、これたで私達は無知な䞊に無知でした無知の知を埗おもう䞀床やり盎したす孊
    瀟䌚犏祉孊よ、これたで私達は䞍埳な連䞭でした悔悟しおもう䞀床やり盎したす修身修埳
    環境孊よ、これたで私達は無関心・無理解・無責任な連䞭でしたもう䞀床やり盎したす道
    博物孊よ、これたで私達は愚人ども・小人ども・浅孊な䞊に衒(げん)孊な連䞭でした博く孊びたす

    詩文⅚ 垂民科孊

    ああ、アリストテレス先生䞇孊の倪祖よ哲孊の巚匠先生に敬瀌垫匠に頓(ずん)銖再拝深謝
    ああ、どうしお孊ばない事があろうかああ、どうしお曎に孊ばない事があろうか䞍断の孊
    先哲達の偉業に遺産や遺埳を批刀すれば進歩が創出される。しかし無批刀であれば停滞に陥る。
    倧孊に倧孊院そしお研究所は実に玠晎らしいでもそれらは代衚的で䞀぀の孊問所に過ぎない。
    日垞生掻に瀟䌚生掻そしお志孊の内界もたた実に玠晎らしい根本的な孊問所は他ならぬ内心。
    ダヌゞュニャノァルキダ先生も゜クラテス先生も孔子も釈尊も卒業蚌明曞が無い偉倧な哲人達。
    適床な孊歎䞻矩に、応甚のある孊歎瀟䌚は、極めお重芁で有意矩。しかし珟実は実に醜い無孊。
    偏重ず圢骞化した孊歎䞻矩、圢匏的で虚食に満ち溢れた孊歎瀟䌚。孊問はもはや䜿い捚お道具。
    医工疎遠・産孊䞍合・官民䞍和・軍民隔絶・政教断絶・政経癒着等 道は廃れお、埳も衰えた 
    倧富豪ですらも、無知無孊であり続ければ、最終的には、醜悪な乞食か獄䞭の囚人ずなるのだ。
    極貧民ですらも、誠に苊孊力行し続ければ、最終的には、善矎の孊者や幞犏な平民ずなるのだ。
    「埳は孀ならず必ず隣有り」 「心即理」 「䞇物は既に我の心に圚り」 さあ、孊び知ろう
    人民よ「垂民」即ち「瀌儀正しく」瀌儀䜜法を正せば情報に知識や孊識を円滑に埗られる

    詩文Ⅹ 理孊・文孊・実孊

    倩理人欲 䞇理の理ず䞇理を窮めおは䞇人の欲ず本胜を解しお、「倩人合䞀」 の道を創造する
    ああ、「諞法無我」は誠に䞇物を掞察した至蚀だ  玠晎らしい、実に玠晎らしい 珟実、珟実
    ああ、「梵(がん)我䞀劂」は誠に根源を远求した至蚀だ  慎もう、そしお謹もう 勘違いする事勿(なか)れ
    ああ、「䞀 䜓 化(スヌフィズム)」は誠に原理を远求した至蚀だ  甚心しお、泚意しお、厳戒しお 珟実もね
    ああ、「心 即 理」は誠に根本を理解した至蚀だ  孊んで 曎に孊んで垞しえに孊んでね
    ああ、「倩人合䞀」は誠に連環を達芳した至蚀だ  身䜓は有限で窮屈 粟神は無限に近く宇宙 
    䜕も無いよ、䜕も 党おは儚く、虚しく、空しい 錯芚に幻芚、劄想に仮想だ 空の䞭の空だ 
    ああ、真正盎に蚀おう党郚、虚停だよ粉食だよ仮定だよそれでも 蚀語ず抂念を埗お 
    アッラヌフ・アクバル、アッラヌフ・アクバルアッラヌは氞遠偉倧なり智慧(え)を孊び埗よう
    真実こそが最重芁だ個人の独立に自由ほど尊いものは無い私の個人の尊厳は私自身で死守
    おお、倩たら倩よ倩は氞遠偉倧なり孊んでは、曎に孊んで、垞しえに孊んで、埳を道ぞず
    諞行無垞 孀独の䞭の孀独 虚無に空虚 終焉の時 死は氞遠なる終焉 䞍断か぀䞍尜の孊を

    詩文Ⅺ å­Šéš›

    「埳は孀ならず必ず隣有り」、 さあさあ、皆集たっお繋がっお和しおさあ共に創ろう
    私達は文理融合を切実に熱望しおいるぞああ、自由(Liberal)文芞(arts)教育(education)も本圓に必芁だし重芁だっおば
    文転も理転も良し垞に自分自身の愛奜や志向に察しお真正盎で誠実であれ挑戊に挑戊を
    教逊も実甚も兌備しようね理科離れは憂慮すべき事態で、文系孊郚の廃止は危険な愚論だよ 
    境界領域をもっずも増やそうよほら山川は確かに別物だけど実際は密接しおいるじゃないか
    ああ、むノベヌションをそしおオヌプンむノベヌションも博孊に倚識・倚才・倚芞・倚圩
    持続可胜性を誕生させおは、増加させお、確立させよう深謀遠慮を遠倧な立志に倧蚈画を
    医工連係・産孊連繋・官民協和・軍民連垯・政教互助・政経補完等 埳に垰っお、道を再発芋 
    孊んでは、曎に孊んで、垞しえに孊ぶ力匷く立っおは、広く歩き回っお、深く亀わり合う孊
    垞しえに孊んでは、無孊をも孊んで、孊ばない孊びを䜓埗する 魂は宇宙をも超越しお倩ぞず 
    アッラヌフ・アクバル䜕も無い、真理以倖そしお党おが圚る、真理存圚は氞遠にしお道。
    la(ラヌ) ilaha(むラハヌ) illa(むラ) Allah(アッラヌ)  真理以倖に神は無し  神は劄想、知も仮想、䞖も虚 懐疑こそ真理ぞの道

    詩文Ⅻ 哲孊の哲孊

    倩よ倩よ私達は知識ぞの玔愛の故に、至愚になるこずを決行したす「愛は死よりも匷い」
    内容よ、党お儚い 空間よ、党お虚しい 時間よ、党お空しい 確かに圚るけど無いよ、䜕も 
    「䜕の答えも無いじゃないか䜕しお来たんだ今たで」 では私達はもう黙り続けたすね 
    「䜕の利益も無いじゃないかこの圹立たずの無胜無甚が」 では私達はもう去りたしょう 
    「本圓に埒劎に愚行ばかりを重ねる暇人達だね はっきり蚀っお邪魔」 では私達は消えたす 
    私達は黙り続けお、䜕を思い、䜕を考え、䜕を知り、䜕を行おうかそしおそれらは䜕の為に
    去っおは 孀独にさ迷い続けお、「䜕の為」ずいう疑問は「䜕故に」ず蚀う疑問ぞず倉わる 
    この至愚で孀独な芳光、この至愚で危険な冒険、この至愚で無駄な挑戊、党おは玔愛の故だね 
    「䜕の為」、これが志を立おた時の疑問であり、「䜕の為」、 これが無為に到達した結実だ 
    倩よ 「気の気、気の気、党おは気である。」  無いよ 確かに圚るけど、無いよ、䜕も 無 
    楜しみも苊しみも党お儚いし虚しい ああ、でも苊しみの方が確かなんだよなあ 䞍思議だね 
    無知も孊習も党お無意味だし虚しい ああ、でも孊習の方が確かだず私達は思うよ幞せだよ
    あらゆる党おの物質も珟象も空しい ああ、でも存圚自䜓は、間違い無くお疑いようも無いよ

    結語

     今から、家事ず運動をしお来たす。そしお今倜の真倜䞭たでに、最埌の詩集を完成させおは、党文を完璧に校閲した埌に、出版手続きを完了させたす。

     
     

    LVN

     
     
    圚日ベトナム人で、哲孊者を志しおいる者です。 Wordpresshttps://philosopher-lvn.com/ Gmailphilosopherlvn@gmail.com

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