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Photo byhayashi_cat

鶴亀俳句に参加します


    かつての文学少女。今は化学にまみれた日々を送っていますが、

    noteで文学に触れる機会を頂いています。


    世界で最短のポエムである俳句。奥が深いです。

    何とか三句捻り出してみました。



    眠り落ち 目覚めて顎の ほくろ見る



    まど夏さんの艶っぽい俳句と短歌を毎回楽しみにしています。
    倣ってみました。




    芍薬の 散りてなお咲く 水中花



    贅沢なひと時を


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    美しく散る花が好きです。桜もそう。

    美しく、潔く散りたい願望なのだろう。



    涼し気な 笑顔の下の 心意気



    noteで知り合った作家のエイミーさんとお会いした時

    〝涼しげな人〟〝熱い想いとのギャップが素敵〟と私を評して下さったのが嬉しかった。



    エイミーさんに会えます。


    〝涼し気〟とはよく言われる。〝すました顔〟とも
    中身は全然そうではないけれど。
    努力、根性、根気、逆境、繊細、生真面目、使命感、頑固、負けず嫌い、、そんな内面が顔に出ないタイプなのだろう。


    今回も楽しく参加させていただきます。





     
     
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