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note【ノート】


    noteさんにはとても感謝してる。

    台本保管庫→覚え書き→日記…という流れで使ってきた。
    最近は書くことへの苦手意識も少なくなって、とても楽しんでる。
    (ただ羞恥心が消えただけともゆー 笑)

    他にもブログとかたくさん書く場所はあるけど、ここまで沼ったのは初めてだと思う。

    noteという場所のメリットは、画面がシンプルってこと。
    ハルはもともと読む専だった。読むために必要なのは、邪魔がないこと。
    広告とかがあると、それだけで途端に読む気が失せる。

    まるで本のページを開いてるかのように、その方の文章や画像だけに没入できる。
    左右にいらんバナーとかメニューとかがないのがすごく好きだし助かってる。
    とても記事の世界に入り込めるし、書いた方にも興味が湧く。

    だから自然と交流していく。
    交流しないとしても、記事に集中しやすい設計だと思う。
    書く側としても、すごく大きなメリットだ。


    そして、交流。
    読んで面白かったら、スキを付けることから始まって、コメントする。
    するとコメ返をもらったり、自分の記事を読みに来て下さる方もいる。
    気に入ったらフォローして、更新されれば読みに行く。
    そうやって、どんどん交流が増えていく。


    出逢いって楽しい。
    ハルは温度がエサみたいなもんだから、どこへでも出かけていく。🐑笑
    そんなだから、どんどん読みたいものが増えてきて、最近手が回らなくなってるのも嬉しい。


    noteの温度といえば、まずは記事。
    その方の味が濃いほど好き。もちろん、ハルには難しくて理解できない記事もある。無知だから、わからない何かに出くわしてしょんぼりすることもある。笑
    でも、読んだら「読んだよ」ってスキをつける。


    次がコメント。
    書くことに対して苦手意識が強かったハルが、こんなにコンスタントに書けるようになったのは、ほぼ、記事にいただいたコメントのおかげだ。



    ここから、企画記事。(ぇ?笑)


    「自動化してほしいこと」ってお題。


    自分の記事についたコメントを、一覧で見れるようにしてほしい。
    =どの記事に誰からどんなコメントがきたのか?


    コメントって宝物。
    どこの馬の骨とも知れないハルが書いた記事に、コメントして下さるなんて神様でしょ。
    で、やっぱりnoterさんたちは書く方々だから、コメントも面白い!
    ハルのアホなコメ返がホンッと申し訳なくなるくらい。

    このコメント一覧があったら、過去にいただいた言葉を、いつでも読み返せる。
    書くことに疲れたり、ちょっと手が止まったりした時に、ふと読み返して元気をもらえることもあると思う。

    コメントって、記事への感想だけじゃなくて、その方との思い出でもあるから。

    だから、書き続ける力にもなるんじゃないかなって思う。
    もし叶うなら、自分が他の方の記事へコメントした一覧とかもあると嬉しいな。


    実は、コメントを抜き出して、やりたいことがあるの。笑

    どうかお願いします。(自分のためだけ?笑)



    あと、これはnoteさんにお礼を言いたいこと。

    半年前に記事にしたけど、
    「過去記事を遡る時、元いた位置に戻してほしい」

    これ、最近なりましたよね!?

    もうめっちゃ嬉しい~!

    ただ、、もう沼りすぎて過去記事まで読む時間が足りなくなってますが…💦

    noteさん、ありがとうございます!!!ちゅっ💕



    逆に、
    絶対に自動化してほしくないこと。

    スキとコメントとフォロー。
    こういうのを自動化されたら、ハルは干上がる。🐑💦

    それだけはしないでほしいな。

    探すとか、集めるとか、戻るとか。
    そういう作業はラクになったら嬉しい。
    でも、感じるところまで自動化されたら、noteじゃなくなる気がする。


    以上♪
    これからも貪るように読んで、いっぱい書いていきます✨


    099 note【ノート】


    ① 見える層
    noteとは、
    文章や写真、作品などを投稿し、
    誰かに届けることができる場所。

    読む人がいて、書く人がいる。
    スキやコメントを通して、
    交流することもできる。

    ② 感じる層
    書いた言葉に、誰かの言葉が返ってくる。
    知らなかった人の世界を覗いて、
    笑ったり、驚いたり、心が動いたりする。

    ひとつの記事から、新しい出逢いが生まれる。
    画面の向こうに、人の温度を感じる場所。

    ③ 見えない層
    noteは、
    文章を置いておく場所なのかな。
    それとも、
    誰かの世界に触れる場所なのかな。

    文字は同じ形をしていても、
    そこに宿るものは、書いた人の数だけ違う。

    便利になっても、感じることまで手放したくない。

    書くことも、読むことも、
    どこかで誰かの心とつながっているのかもしれない。

    メモ 🐑

    作業は自動化しても、心は自動化しないでね。
    コメントは、記事への反応であり、人との思い出。
    読むことは、誰かの世界に遊びに行くこと。
    知らない言葉に出くわして、しょんぼりすることもある。笑
    便利になっても、感じるところまで手放したくない。
    温度がエサ。🐑笑


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