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Photo by2024gts

正解という地図を持たずに、ノウハウから離れたその先で。



    noteを始めて
    もう少しで1年。


    いつも読みにきてくださる方。
    新しく読みにきてくださった方。


    スキやコメント、
    たくさんのマガジンに追加。

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    読みにきてくださる方が居る。

    その応援の気持ちが、
    創作活動を続けるチカラになっています。

    ほんとうにありがとうございます。


    まだまだ、寒さが厳しいですよね。


    noteの街でも
    温かさのあるものを
    時々探してしまうように、

    わたしのnoteを
    訪れてくれた方々の
    悴む手元が、
    ほんの少しでも
    あたたかくなれますように。

    そう思いながら、
    noteを書いています。


    2025年、春にはじめたnote。


    2025年の冬には、

    定期購読マガジン
    『ひと休みの器』をはじめることもできました。


    わたしが綴る上で
    いつも大切にしていること。


    noteの中で、
    実現したいことも
    少しずつカタチにできて、

    その過程を経て
    毎日書いてはいませんが、

    「書くことをやめる」
    その選択はせずに
    ここまで続けてこれました。



    これまで、
    「有料で書けたはずのこと」を
    あえて書かずにきたこともあって



    売れる形に整え過ぎなかった話や、

     
     

    とわ

     
     
    人を想い静かに生きる。 『わたげの通り道』 揺れる心にエッセイや短めの詩を。 noteの街に住みはじめて2年目。 はるなつあきふゆホッとカフェラテ飲みたい。 コメントへのお返事はほとんどひと休み。 大切に読ませていただいています🪷 医療に携わる仕事をしています。

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