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Photo byhanauri_boi

令和四年立春 初めて俳句を詠む

    俳句を始めて半年。自分が何を思い、どんな句を詠んだか、記録として残しておきたいと思います。

    注:
    てめぇの日記に書けよ、という内容です。
    あしからず。┏○))ペコリ





    俳句に興味を持ったきっかけはnoteで交流していた方たちが俳句をしていたから。
    この頃の私は俳句のことを何も知りませんでした。季語を入れる事すら知らなかったかも。
    俳句の事を知りたくて本屋で立ち読みして、とりあえず入門書を購入しました。
    夏井いつき先生の『俳句の授業』
    プレバトで夏井先生を見たことがあったからこちらにしました。👇



    超初心者向けの入門書で分かりやすかったので、作ってみようかなという気になりました。

    本には【まずは俳号を決めましょう】とありました。
    どうしようかな・・・。

    私は見た目は落ち着いてるけど中身は天然。期待外れの袋とじみたいって言われる、という話をnote友達にしたら「俳号は袋とじにしたら?」とwww
    まぁでも面白いかも。

    ちょっと整えて、袋小路 綴乃ふくろこうじとじのにしました。


    春立ちぬ期待外れの袋とじ
    【季語】立春/初春
    【子季語】春立つ、春来る、立春大吉、春さる
    【解説】二十四節気の最初の節気で、二月四日ころ。節分の翌日になる。厳しい寒さはまだ続くが、温かくなるにつれて梅の花もほころぶころ。
    きごさい歳時記



    2022年2月10日。人生で初めて俳句を詠みました。

    たまたまだけど、俳句を始めたのが【立春】だなんて、なんだか縁起が良さそう。
    (二十四節気を知らなかったけど)

    袋小路 綴乃ふくろこうじとじの




    全く縁のなかった俳句を「やってみようかな」と思うきっかけになった記事👇

    これでも母さんの記事から溢れ出る優しさや思いやりの深さに、とても癒されています。



     
     
    2022年2月より俳句を始めました。俳号は袋小路 綴乃(ふくろこうじ とじの)です。 このnoteは自分の俳句の記録です。てめぇの日記に書けよ、という内容です。あしからず。┏○))ペコリ フォロー、リムーブご自由に🌱 SNSは自由がいいと思います。