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【旅】現地の味わいグルメ 海外旅(#私のこだわり旅)

    takewoodyです。本日は、
    人気旅メディア「ことりっぷ」とコラボし、お題企画「#私のこだわり旅」
    の第2弾を書いてみようと思います。(約2,844文字)

    #私のこだわり旅

    先日は【旅】海外ひとり旅のすすめ(#私のこだわり旅)を書きました。

    今回は、海外旅での私が意識してしている
    「現地の味わいグルメ 海外旅」をテーマに書いてみます。

    【旅】現地の味わいグルメ 海外旅(#私のこだわり旅)

    ◆ローカル食堂で食べてみる

    海外旅の食事で私が意識していることは
    旅行中に一度くらいは現地のローカル食堂で食べてみる挑戦です。

    外国人があまりいない現地のお店で
    自分ひとりが現地の人と混ざって食べている時は
    現地化したような錯覚になり楽しみが倍増します

    特に、日本人だらけのお店で食べるのは
    海外にいる感じがしないので、あまり好きではありません。
    せっかく海外に来たのだから、なるべく現地の人と触れ合い
    現地の雰囲気を感じてみたいと思っています。

    それに海外で、日本語だらけの空間には、あまりいたくないと思います。
    短い旅行期間であっても、海外気分を味わいたいからこそ、
    現地化に染まりたい、そういう体験がしたいと思います。

    ◆衛生面での不安は?

    では、衛生面はどうなのか。どこまで許容範囲か。
    それは、体を張って自分に合うのか試してみないとわかりません。
    私は、胃腸は弱くお腹を壊しやすい体質なので無理ない程度の挑戦です。

    海外、特に東南アジアでは、日本に比べ衛生面はよくないかもしれません。
    だから、生ものや魚介類は敬遠しますが、
    火の通った食べ物に関しては、大丈夫と考え食べてみます。
    ローカル食堂、屋台などは、現地を味わう最高のシチュエーションです。

    ◆過去の食あたりは、数えるほど少ない

    胃腸が弱い私でも、過去に食あたりにあったことは数回程度です。
    でも原因を知れたので、良い経験だと思っています。
    記憶上で食当たりになった経験は2つしか思い浮かばない。

    ①タイ、プーケットかクラビ 海岸の屋台の串焼き

     2002年に友人と旅した初のタイ。プーケット、クラビ、バンコクを回った。
    海岸の屋台で食べた串焼き。すぐに腹がくだり、あたりにトイレもなく
    民家にいきなり、トイレ貸してください!と訪問しました。
    やさしいタイ人は、快く貸してくれました。
    入ってみると、汲み取りカメ壺があるタイ式トイレ。
    思わぬ貴重な体験までしました。

     
     
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