
【雑記】筋トレとプロテイン生活30年
takewoodyです。
本日は、久しぶりに、雑記記事です。
気楽に読んで頂ければ幸いです。(約1,600文字)
【雑記】筋トレとプロテイン生活30年
先月、ななさんの記事を読んでいて、
プロテインのことを書きたくなったので書いてみます。
プロテインを飲む理由は、筋トレしている人だけじゃない。
プロテインにもメリット、デメリット両方あるという
ななさんの記事は思わぬ気づきがありました。
◆私の愛飲プロテインは添加物が入ってないこちら
私が愛飲しているのは添加物が入ってなくて価格も手ごろの
Kentaiプロテイン、ウエイトゲインバナナラテ3㎏(太る用)
に落ち着いて、5年くらい経過しています。
3㎏で添加物なしで、この安い価格は今の所、他ではない。
更に、Amazonの定期便購入で10%割引になるのがありがたいです。
バナナラテが美味しくてお気に入りですが、
ストロベリーやチョコ味や、痩せるプロテインもあります。
◆昔はまずかった!プロテインの流通と変化
現代では、プロテインを知らない人はほぼいないでしょう。
プロテイン=たんぱく質です。
「たんぱく質」は、人間が生きていくために必要なものだけど
それ以上に、筋トレやスポーツをしている人、プロスポーツ選手や、
アスリートには必須に近いアイテムではないでしょうか。
今では、多種多様のプロテインが生産、販売されており
消費者も増えていることから、プロテイン業界も
競争が激しいのではないかと思います。
今では、どんなプロテインでもそこそこ美味しい。
まずいと感じるプロテインは少なくなりました。
昔は、プロテインと言えば、大豆のソイプロテインが主流。
大豆の粉のような味で、フレーバーもなく、まずい。
牛乳とシェイクして何とか飲めるレベルで、
水とシェイクしようものなら、まずくて飲めない。
だから牛乳と混ぜるのがいいと言われてましたが
最近は水で混ぜるのが一般的で良いようです。
筋肉系You Tuberの方も、牛乳と混ぜるのは良くないと言ってます。
何で昔のプロテインは、まずいのか。それは、
粉っぽい、溶けにくい、ダマになる、フレーバーがない。
これが原因です。今のプロテインはほぼ解消されてます。
それに流通量が少ないということは
まずさを解消させる開発も進んでいなかった。
時代の流れと、健康思考、スポーツジムの活性化、
マラソンやウォーキングのブームも訪れ、
プロテイン愛用者人口が増えた背景があると思います。