メインコンテンツへスキップ
見出し画像

どこの街に降り立ってもそこは誰かの故郷

    こんばんは。noteサボり気味。笑

    最近遠くへは行けてませんが、近場で色々な駅で降りたりはしてる。

    行く時は何かしらの目的があります。
    でもそれ以外に必ず散歩する時間を取ってる。

    住宅街を意味もなく歩く。
    そこに暮らしている人達がいる。

    人生の教訓的なものを語ってるおばあちゃんが居る。
    それとなく耳を傾ける。笑

    一人一人に人生がある。

    最近本も読むけど、周りで起きている一次情報に触れていなさすぎる感じがしていて。。
    ネットにも本にも載っていないような、肌で感じて爆風が吹くような、それは外へ出て掴みに行かないと何も起こらない。
    いつもと違う場所で過ごす時間を取って、常に頭の中を活性化させておきたい。

    ルーティンから外れる行為も時には大切だと本当に思う。
    社会人になるとありとあらゆることに忙殺されて、深呼吸することすら忘れているだろうから。

    知らない街で五感を整えて、日々の喧騒から解放することもめっちゃ大事。
    たまーに起きるおもろい出会いを待ちながら。

    そう思った秋の日。

    追記

    良かったらこちらの記事も👇😊
    本記事と少し関連性あり

     
     
    26歳社会人が出会いを通して成長していくストーリー。 関西出身!2026年6月より鳥取へ。 街歩き。「日常の中にある人間ドラマ」を言葉に。バックパックの旅が好き。全国各地の良さを伝える旅。食べること、様々な趣味の記事を読むのも好きなので、ぜひよろしくお願いします😊

    あなたへのおすすめ