メインコンテンツへスキップ
見出し画像

企画「第1回note-M1(真顔で文字を書いて笑わせる1)グランプリ」開催のお知らせ

    (ver1.1)
     さて、大変なことになってきました。

     note史上(おそらく)初の、名前も顔も連絡先も知らない二人によるバーチャルお笑いコンビ(VOC)『ついて思う渡邊』の渡邊です。

     VOCというアイデアは5年前から構想していたわけもなく、ただの思いつきですが、幸運にも素晴らしい相方とコンビを組むことができました。

     そもそもコンビ結成のきっかけとなった「M-1(真顔で文字を書いて笑わせる1)グランプリ」は相方の『思うさん』の発案であったらしく、参加しようとググってもエントリー方法が分からないことは道理でした。当然タグっても上の2つの記事しか出てきません。

     大会がないなら、作ればいいじゃない。

     複数人からの支持をいただき、それもそうかと行動に移しました。登録商標とかがなんとなく怖いので、M-1グランプリ関係各所に最大限のリスペクトを込めて(毎回観ていますよ〜!!)、「note-M1グランプリ(note-真顔で文字を書いて笑わせる1グランプリ)」と命名させていただきます。

     noteユーザーは誰でも参加可能です。

     ご参加いただく場合には、この記事を文章の中に埋め込んでいただき(引用して記事を書く、等から埋め込みが可能です)、「#真顔で文字を書いて笑わせる1グランプリ」とハッシュタグを付けて無料記事として公開をお願いします。

     エントリーされた記事は専用マガジンに追加し、参加者全員が読めるように保存します。

     厳正な審査を行い、優勝者には主催者である渡邊財団(および思うこと基金)から1000円のサポートと該当記事のオススメを行い、渡邊のnoteで作品を紹介させていただきます。

    募集期間:2022年2月27日〜2022年3月14日

    審査員:○○について思うこと、渡邊惺仁
    (連絡先を知らないため、どのように審査を進めるかはこれから考えます。)
    外部審査員:そら🌎さん


    <募集要項・審査基準>
    ・文字だけで如何に笑いを巻き起こせるか。
    ・記事は真顔で執筆してください【重要】
    ・本家M-1リスペクトのため、応募本数は1人3本まで(準々決勝、準決勝、決勝ネタをイメージ)。
    ・文字数は、準々決勝以降の「持ち時間4分」を踏襲し、日本人の平均読書速度「約500字/分」から算出した「概ね2000字程度まで(4分以内に読了可能な文字数)」を提案します。ただし15秒で読み終わっても3分45秒笑い続ける可能性がありますから、短くてもOKです。
    ・文字以外の情報(イラストや写真、音声など)は審査対象外です。
    ・記事のヘッダー画像は自由に設定可能です。
    ・コメント欄の応酬も審査対象に含まれます(コメント欄の盛り上がりを読者投票と捉えます)。
    ・ピン、コンビ、トリオなどいずれの形態での参加も可能です。複数人で組んだチームが優勝した場合、賞金はメンバーに等分となります。


    *審査内容の詳細に関するお問い合わせにはお答えできません。

    *なお、この企画と記事の作成にあたって、相方の思うさんには一切の了承をとっておりません。この場を借りて提案させていただきますので、もし問題があった場合には記事内容を訂正いたします。(この場合、記事の冒頭にver.○○と明記し、文尾に訂正箇所を記載します。)

    *先行して無言で作成したマガジンに光の速さで参加し、画像を作成・提供いただいた思うさんに至上の感謝を。本記事のヘッダー画像はこれを編集したものです。驚くべきことに本記事の公開前にマガジンをフォローしてくださった猛者がおります。


     拙文に最後までお付き合い頂き誠にありがとうございました。願わくは、厳しい情勢の中にも笑いの種が蒔かれ、世界中に笑いの花が咲き乱れますように。


     皆様のご参加を心よりお待ちしております。

           『ついて思う渡邊』 思う・渡邊


    ver1.1 (2022.02.27 外部審査員に「そら🌎」さんをお招きしました。優勝賞金を思うさんと渡邊より折半で用意することになりました。)


    #つくってみた #やってみた
    #エッセイ #ついて思う渡邊  #○○について思うこと #思うさん #渡邊惺仁 #渡邊
    #真顔で文字を書いて笑わせる1グランプリ
    #真顔で文字書いて笑わせる1グランプリ
    #まさかの主催者側で参戦するついて思う渡邊
    #応募するかもしれませんししないかもしれません
    #先日募集した相方の呼び名は #koedananafusi #さんの発案された #思うさん #に決定しました
    #決定しましたが #皆様はこれからも好き勝手な呼び方をするのが楽しいと思います
    #連名で締めましたが事後承諾狙いです






     
     
    医師・占術師。専門領域は呼吸器内科、漢方医学、タロット、医系四柱推命。好物は活字。趣味は人助け。3児の父。名は雅号。エッセイを中心に医術や占術も綴ります。 著書『まるごとみるということ』

    あなたへのおすすめ