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Photo byminhai

旬杯 短歌応募

    親方の技を盗むと青年の打つ槌の音響かせて夏

    あと何度地元の神輿担げるか愉快な唄の余韻飲み干す

    急行の走ることなきローカル線ゆっくりでいいゆっくりがいい

    以上の3首を応募します。
    短歌もやっぱり楽しいですね。
    何卒よろしくお願いします!


     
     

    鮎太

     
     
    思うことを少しずつ書いていければと思っています。人に優しく、自分に優しく生きていきたい。 恐竜、昆虫、花を愛してます。田園はいつも心に。

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