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目の前のお客様を大事にしLTVをあげ続けると契約継続率が飛躍的に伸びていく

    そもそも、LTV(顧客生涯価値)を上げることって何のためにやるのかというと、新規のお客様を増やすことも大事ですが、実は「既存のお客様」を大切にすることで得られる価値がすごく大きいんです。

    例えば、顧問契約を長く続けてもらうだけでなく、追加サービスの利用や他の企業様をご紹介いただくことで、結果的に収益の安定につながります。

    結果的に「目の前のお客様を大事にする」ことは、LTV向上に繋がるだけでなく、企業=事務所のブランドイメージ向上にも貢献します。

    ですから、「新規ばかり追いかける」よりも「今目の前にいるお客様にどれだけ満足していただけるか」を考えることが、実は事務所の成長の近道なんです。

    やりたいこと・実現したいこと

    私たちが目指すのは、

    • お客様に「ここに頼んで良かった」と思っていただく

    • 長期的な信頼関係を築いていく

    • 結果として、安定した収益基盤を作ること

    それだけでなく、お客様から「こういう人がいるから相談してみたら?」と紹介を受けるような関係になれば、営業の負担も減ります。

    そして、スタッフもやりがいを感じながら働けるようになります。

    全体の流れをざっくり言うと

    1. まず、お客様が「何を求めているのか」をちゃんと理解する

    2. その上で、「その期待を上回る提案や行動」を積み重ねていく

    3. さらに、定期的なフォローを通じて信頼を深める

    4. そして、成果をしっかり確認して改善していく

    こんなステップで進めていきます。

    今回は、契約継続率アップにつながるLTVと「問いの力」について、 具体的な質問例を交えながらお伝えします。

    目次をご覧ください。
    ぜひお伝えしたいことがてんこ盛りになってしまいまして、
    今回はなんと!13,000字超えちゃいました!

    この記事は、意欲のある方に読んで頂きたいので、有料にしています。
    興味がある方は、この先でお待ちしていますね。


     
     
    IT業界特化の社労士法人スマイング代表|事務所運営20年以上|顧問先もうすぐ500社|人事労務の現場経験、事務所運営経験をもとに「質問力=問いのチカラ」で課題を整理し解決|「売り込まずに選ばれる」事務所づくりをとことん支援し伴走します|乗り鉄・空オタ・旅行・犬🐕🐕🐕が好き🎵

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