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俳句をひねれば

    曇
    気持ちがへたって、なかなか思考がうまく働かない中、なんとかnoteを再開してみて、いいこともたくさんあった。

    その一つに、
    俳句好きのフォロワーの方から、ライラック杯というnote上の俳句大会に誘われたこと。

    自分としては、へぼ俳句(へぼ自由律俳句)のレベルなので、とても俳句大会なんてと思っていたが、いざ参加してみると、同じく大会に参加している人たちから、俳句の感想とともに、ネガティブだった記事への励ましの言葉をたくさんいただいた。

    それが、とてもうれしかった。

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    小説家です。主に小さな子から楽しめる物語を作っています。文学は儲からなくとも最強です。 自分なりのイーハトーブを目指します。 最新刊は改訂版「虹の予報官」https://link.amazon/B0hA8Evbv

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