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Photo bychiyoizmo

マイルールは、マイペース

    企画を見つけて、ハッとするものの、何書こうかなぁ・・なんて考えていたらいつの間にか締め切りが終わっていて、書けなかった・・ということが何度もあります。もはや、それは自分の中でも定例的なものになっているので、企画だけのマガジンを作って、管理することにしています。

    フォローしている方々が、たびたび書かれている企画に参加してみます。みんなどうやって書いているの(続けているの)だろうか、なんて考えるのは僕だけではないはずです。企画の紹介はこちらの記事です。

    ルールというほどでもないけれど、なんとなくこんな傾向かなと思う、そんなゆるいルールでnoteの街にいます。

    ・note時間

    投稿を書く時間は決まっていなくて、朝起きて家事をしてからの少しの時間と、通勤電車で書くことが多いです。そして、家族が寝た後の夜の時間とか。

    今はあまり見かけなくなりましたが、書くのにかかった時間を、投稿の中に書き込んでいる方がいて、驚いた覚えがあります。自分の投稿だったら、時間なんて測れないほどに、細切れで書きつけている感じです。

    書くのと読むのは半々くらいの時間です。だから、読むのが間に合いません。フォローしている方とフォロワーさんとの数に開きがあるのは、そんな理由です。


    ・noteの楽しみは何

    もう「読んでもらうこと」が楽しみで仕方ないです。投稿ボタンを押すのは、緊張しつつも、自分が書いた作品を世に出すような感じで。

    ついついスキの数も数えてしまいます。

    あと、僕の投稿を引用してくださったり、Twitterでシェアしていただくのも、スキとは違う褒められ方をしている感じで好きです。褒められて伸びるタイプです。


    ・noteで記事にするのはどんなこと?

    書くのは、エッセイを中心に、創作もたまに。企画に参加すると、新しい自分を発見できたりします。エッセイは、自分のこと、家族のこと、仕事のこと、地域のこと。

    とはいえ、これまでで一番読んでいただいた(今も読んでいただいている)投稿は、レシピです。

    これは全く個人的なことですが、記事と言わずに「投稿」と呼ぶことを心がけています。なんとなく手作りでやった(めちゃくちゃパソコンで書いていますが笑)感じが出るし、記事だとなんとなく軽薄な感じがしてしまうのです。


    ・noteでの悩み解決方法!

    マガジンを多用しています。テーマごとに収録しておけば、見返すときに便利だし、マガジンそのものをフォローしてくださる方もいます。読書記録だけ読みたい方、旅行記だけを読みたい方、みたいな。

    企画もマガジンに入れておいて、ネタがなくなりそうな時に役立てていたりします。いつか引用したい投稿も、こっそり非公開のマガジンに収録しています。

    つぶやきも、一つの投稿。今日はもう無理だ・・と思った日には、つぶやきで凌ぐこともありました・・。


    ・これからのnote

    毎日更新を続けていきたいと思います。エッセイだけでなく、時間をかけて創作も書きたいなと思っています。思って・・は、いるんです。

    飽かずに暮らしを見つめていくこと、気がついたらメモしておくこと、本を読むこと、そして考えていくことを忘れないようにしたいと思います。




    #夢相談室初企画 #マイルール  



     
     
    いつでも”平熱”のエッセイスト。穏やかな日常を素直に書いていきたい。妻と子(11歳・7歳・3歳)と、モンブランが好き。地方公務員・転職組。

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