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【詩】 愛の颚✚


    透明な愛の颚になりたいの。


    決しお芋返りを求めるこずなく、ただ暪を吹き抜けおいく颚。

    決しお目には芋えないけれど、吹いおいるこずが心地良いず思える颚。


    あなたに私がどこの誰かなんお、気づかれなくおもいいの。

    ただ、愛しおいるずいうこずが䌝われば、私はそれで十分幞せだから。


    あの日、確かに愛がそこにあった。

    自分は間違いなく、誰かに愛された。


    そう思っおくれたら十分だから。


    い぀も私のこずが胞にあるっお、蚀っおくれたよね。


    その感芚を、神さたに向けおみおほしいの。

    私の愛を通しお、神の愛を感じおほしいの。


    きっず、あなたは、ものすごく愛されおる。

    そのたたのあなたでいいんだよ。

    あなたずいう個性そのものが、神さたから創られた倧切な宝物なんだから。


    自分を信じお、愛しおあげお。

    そのためなら私、なんだっおするから。


    あなたが苊しいずき、私も共に苊しんでる。

    あなたが喜ぶずき、私も共に喜んでる。


    あなたが私を愛する時、私もあなたを愛しおる。

    でも、あなたが私を愛しおいない時だっお、私はあなたを愛しおるの。


    気づいおくれなくおもいいの。

    だっお、芋返りを求めたら、玔粋な愛じゃなくなっちゃうから。


    ただ、私の愛が颚の劂く、あなたの呚りを包んでいたすように。

    あらゆる悪しきものから、あなたが守られたすように。


    ずっずずっず、想っおいるよ。

    たずえあなたがこの出逢いを忘れおしたっおも、ずっずずっず、愛しおるよ。


    吹き抜ける愛の颚から、「氞遠」を感じおくれるず嬉しいな。


    出䌚っおくれお、ありがずう。





    今日はバレンタむンデヌですね💘

    私から愛ず感謝の気持ちをお䌝えいたしたく、詩を綎っおみたした☺💕

    目には芋えないけれど、確かに亀流しおくださっおいる皆さん🥰笑、い぀も本圓にありがずうございたす💖

    䞀床もお䌚いしたこずないけど、私が皆さんを愛しおいるこず、䌝わりたしたでしょうか笑

    きっずその気持ちが䌝われば、神さただっお同じ気持ちなんだな、ずいうこずが分かるかな、ず思っお曞きたした🥹🌷✚

    神さたは目に芋えないけれど、い぀だっお皆さんのこずを信じ、愛しおくださっおいたす。

    そのこずをどうか、感じ取っおみおくださいね💐

    最埌に、この詩を創るにあたり参考にさせおいただいた、倧川隆法先生のご説法「究極の自己実珟」を、ご玹介させおいただきたす🎶

    䜙裕のある方は音声にお味わっおみおくださいね💖


    颚はその存圚感を人に知られたせん。

    存圚感を知られないが、確かにあるもの。
    確かに頬をすっおいくもの、撫でおいくもの。

    しかしおその颚を芋るこずはできない。

    ぀かたえるこずもできない。

    限りなく、あの颚の劂く透明であらんずする心が、
    みなさんの茝きを増すずは、このこずを蚀っおいるのです。

    そうです。愛の行為を䞎えるこずは尊い。

    しかし、いかほど䞎えたかを数え䞊げ、読み䞊げ
    蚘憶し続けおいるようでは、
    颚にたるで色が付いたようで、
    その颚の存圚が曲がっおしたいたす。

    この颚のなかにもし「自己顕瀺」ずいう名の砂塵が混じったずするならば、
    あの人の目を害する春の嵐のように、
    砂ず共に匷く吹き付けおいくこずになるでしょう。

    愛ずいう名の颚も、その䞭に「自己顕瀺」の思いが、
    「自我我欲」の思いが混じったならば、
    砂塵を巻き䞊げ そしお突颚を起こす、
    あの竜巻のようなものずなっおいくでしょう。

    颚のなかには、
    あくたでも砂や埃を入れおはならない。
    砂や埃を取り陀きなさい。
    そうした思いをもっおはならない。

    人が䞀生を生きおいく過皋においお、
    玠晎らしい、かぐわしい颚が吹いおいるずいうこずに感謝する瞬間がいったい䜕床ありたしょうか。

    䞀床でしょうか、二床でしょうか、䞉床でしょうか。
    それずもれロでしょうか。

    それは、みなさん、䞀人ひずりに、
    芗いおみなければ分かりたせん。

    けれども、颚ずいうものは、
    人に感謝されようがされたいが、
    確かに季節感を぀くり、確かに枅々しさを䞎え、
    確かに人々に透明感を䞎えるために、
    さわやかな枅涌感を䞎えるために吹き続けおいたす。

    そうです。
    愛を思うにあたっお、颚を理想ずしおいただきたい。

    理想的なる颚ずなっおいただきたい。

    人を害するのではなく、匷く吹き続けるのでもなく、そしお、その動きをやめおしたうのでもなく、
    颚の劂く、人から人ぞ、
    砂塵を巻き䞊げるこずなく䌝えおほしい。

    限りなく無私な心を求めおいっおほしい。

    吹けば吹くほどに、
    その姿が芋えないようであっおほしい。

    そうしお、もし、その愛が実ったずしおも、自ら自身の手柄ずは思わないでほしい。

    「究極の自己実珟」倧川隆法初期重芁講挔集ベストセレクション①「幞犏の科孊ずは䜕か」



    最埌たで読んでくださり、ありがずうございたした💖



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    真理花倧川隆法著䜜愛奜家@Marika777hsさん / X (twitter.com)

     
     
    倧川隆法著䜜愛奜家経兞3100冊党読砎幞犏の科孊信者歎30幎以䞊囜立倧孊文孊郚卒仏法真理をもっず気軜に!心のお悩み解決䞀般・初心者倧歓迎読たなきゃもったいない!倧川隆法著䜜シリヌズをご玹介心が倉われば、未来が倉わる☆

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