
noteを始めて2ヶ月目に思うこと | noteを無理なく続けるには?| 🙌遂に0→1達成‼︎🙌 | 秋の夜長🎑🐇
🚪㌧㌧
どうぞお入りくださぁ〜い
ワーイ \ 🍂🎑🐇🍠🌕🎃🍁👻 / ワーイ
秋がやってきましたね〜🍁
金木犀の香り💭*・゜゚・*:.。.*:.。. .。.:*・゜゚・*
が街を包んで🌇
大好きな季節です🥰

今日は十五夜🎑🐇
秋の夜長に想いを馳せるのもいいですね💭✨
さて、今日の話題
まずはじめに、
🙌\ 遂に0→1達成しました‼︎ /🙌
購入頂いたのはこちらの記事です💁♀️
✨\ 本当にありがとうございます‼︎ /✨
励みになります🥹
私にとって、はじめての有料記事です。
何度も添削しては何度も読み返して、
今でも読み返して、大丈夫かな?と心配します
我が子のように。笑
決して需要は多いテーマではありません。
それでも私ははじめての有料記事に
これを選びました。
そしてまだはじめの1部ですが、
ご購入下さいました🙇♀️✨
月末に迫った二次試験🍶に向けて、
少しでもお役に立てたら幸いです🥰💭✨
ここからは2ヶ月目に思うこと。
最近、思うんです。
noteの「スキ」って、
幅広すぎませんか?
この2ヶ月で、
いろんな「スキ」があることを知りました。
ご挨拶周りのスキ。
数合わせのスキ。
本当に読みましたのスキ。
共感しますのスキ。
感動しましたのスキ。
全部、
同じ「スキ」。
そして、それがどんな「スキ」なのかは、
こちらからは測りようがないんですよね。
(でもどんな「スキ」でも基本的には嬉しい🤤え?)
でも、
自分の記事を開いて、
誰かが読んでくれて、
そして「スキ」を押してくれた。
それを想像するだけで、
その日はちょっとルンルンで過ごせるくらい嬉しい。
だからこそ、
「スキ」は欲しくなる。
そして、
そもそも自分の記事を見つけてもらわなければ、
「スキ」をもらえる土俵にも上がれない。
分母を増やす。
これが、なかなか地道な作業です。
もちろん
「スキ」が欲しいからやっているんだけど、
その地道な作業を続けていると、ふと、
「……私、何してるんだろ?」
と思う瞬間がある。
『私、何のためにnote続けてるんだっけ?』
そこで、最近思いました。
「スキ」の数そのものに一喜一憂するより、
自分の記事を、自分がスキになったほうが、
気持ちは健康的なんじゃないか。
と。
スキの数に一喜一憂するより、
自分が好きなら、それでいい。
スキの数は、
あなたの記事の価値そのものではない。
大事なのは、
「あなたは、その自分の記事が好きですか?」
そして、
「それを書いている自分は好きですか?」
ということなんじゃないかなと思います。
もちろん、
好き勝手に
自分の好きなことだけ書けばいい
ということではなく、
書く前に、ちょっと自分に聞いてみる。
これって、少し背伸びしてない?
無理してない?
書くことで、自分が苦しくなってない?
誰かを傷つけようとしてない?
……陥れようとしてない?
(言い過ぎ?)
それでも、
「うん。私はこの記事、好きだな。」
と思えるなら、
そんな記事を書いていきたい。
私はそう思っています。
そもそも、
私は何のためにnoteを始めたんだろう。
収益化に興味があったから?
「書く」って、なんかカッコいいから?
自分の作品を作りたかったから?
記録として残したかったから?
誰かと交流したかったから?
私は、ちょっとずつ全部にあてはまります。
だからこそ、
「スキ」という、
あまりにも曖昧な指標に振り回されてしまうと、
バズるかどうか。
評価されるかどうか。
需要があるかどうか。
そんなことばかり考えて、
いつの間にか
自分が何を書きたかったのかわからなくなる。
もちろん、
収益化を考えるなら
数字を見ることも、需要を考えることも大切。
承認欲求だって、あります。
人間だもの🤤
でも、そのバランスが崩れてしまったら、
疲弊して
「もうnoteやめよっかな。」
になっちゃうのかもしれない。
だから私は、
誰かからもらった「スキ」も大切にしながら、
自分の記事に、
自分で「スキ」を押せるような書き方をしたい。
そんなことを、
秋の夜長に考えています🌔
自分への戒めも込めて、
今感じていることを残しておきます💭

それでは皆さま、素敵な夜を
お過ごしください🎑🐇🍡