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おく そこに 君といた100年



    名前



    難しいの


    呼べない

    呼ばれない




    呼ぶことって



    忘れたわ


    け


    だけ


    しまった


    奥

    底に



    忘れない
    から


    今も


    おく


    そこに


    あなたと

    コーヒーを



    飲んでいる

     
     

    12340

     
     
    何者でもないわたしが文章を始め、 寄り添う色を書きました。 あなただけの色が見つかるように。 「君といた100年」の物語と音を届けています。 作詞・世界観構成等のご依頼は12340program@gmail.comまで ※イラスト・音楽等の無断転載・二次使用は一切禁止します

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