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Photo byusansan225

note公式の動画をみて、自分の記事にスキをしてみた

    綾鷹の思い出という、誰が興味あるのか?
    という記事を書いてしまいました。

    自分が考えていたことをただ書きたかった、
    という理由で書いた記事です。

    そんな記事を投稿できるnoteに感謝です。

    投稿からしばらくしても、当然のごとくスキがつきません。

    そんなとき、note公式のほうで出されているこちらの記事を読みました。

    このなかに、この春こそはじめたい!「書く習慣」が身に付く 1週間プログラムという動画がありました。

    この動画すごくよかったです。(もっと早くみておけばよかったです)

    動画の中で、ゲスト作家のいしかわゆきさんが
    「スキは自分にもできるんですよ。」
    「スキが0だったら、自分にスキをすればすっきりするかも」
    とおっしゃっていました。

    それを聞いて、スキがつかない「綾鷹の思い出」という記事に自分でスキを
    してみようと思い立ちました。

    自分の記事にスキをするのは、まずいだろうと思いつつ、作家の方が言っていたんだからと自分に言い訳し、押してみました。

    すると、確かにできました。
    はじめてスキを押すと、スキ1番乗りというメッセージがでました。

    ユーザーが楽しく使い続けられるような工夫がいろいろされているんだな、と思いました。


    自分でスキを押すにあたり、気になったことがあります。
    それは、スキの履歴に自分が押したことが表示されるのか、です。

    自分の記事に自分でスキしていることを見られたら、やっぱり恥ずかしいです。

    ちょっとドキドキしながら、自分のスキ履歴を開きました。

    当然のごとく、自分がスキをした表示がありました・・。


    自分が書きたくて書いた記事なので、スキか嫌いかといえば、間違いなく
    スキです。

    ですので、そのままにしておくことにしました。


    自分の頭の中にあったことを文字にすると、何かスッキリする気がします。
    いしかわさんの講義動画は本当に良かったです。

    何でも、できる人にやり方を聞くのが一番ですね。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    今後もがんばって記事を投稿していきます。
    スキ・フォローなどいただけるとうれしいです。




     
     
    日常、育児での体験や考えたことを投稿。マナティが好き。noteは自分用のメモだと言い聞かせてはいるが、投稿に共感してもらえたらうれしい。ゼロ秒思考 内観療法 生成AI

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