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当たり前をぶっ壊すと新たな扉が開いた|時短noteの気づき

    あなたにとっての“当たり前”って何ですか?
    わたしにとっては、毎日2〜3時間かけてnoteを書くことでした。



    好きなことに時間を使ってる。だから、どれくらい時間をかけてもいい。

    それが毎日のnoteを書く、わたしの“当たり前”だった。

    それが幸せな時間だし、幸せを改善するなんて1ミリも考えたことなかった。だって、自分と向き合うための大切な時間だし、そこを削る必要なんてない。


    でも、時短noteに興味を持って、ちょっと挑戦してみたくなった。

    すると……、気づきがたくさんあった。
    ・30分で書くというドキドキ
    ・他の好きなことにも時間が使えるワクワク
    ・書きたいことが増えるウキウキ
    気づけば、心がどんどん動いていた。



    そう、わたしは、

    当たり前をぶっ壊してみた。



    その結果、

    新しい扉を開けた。



    毎日2〜3時間かけて1つの記事を書き上げていたときには、絶対やらなかったであろう。マスクドnoteの副賞、イラストや手書き文字を描いている。

    実は、いろんな方が副賞を提示しているのを見て、焦っていた。わたしには、副賞として差し出せるものが、何もない。


    だけど、当ててくれた人に何かお礼をしたい。


    イラストも仕事にしたいし、文字も仕事にしたいと、どこかでは思っていた。でも、書くよりも、もーっと自信が無かったのが『描くこと』だ。


    だけど、最初は自信が無かった書くことだって(いまでも自信満々な訳じゃないけど)、続けてきたから、この景色を見ることができている。


    『描くこと』でも、同じような景色に辿り着いてみたい。ゆっくりでいい。描いたもので、喜んでもらえる日を味わってみたい。


    と、いうわけで、副賞(イラスト、手書き文字)に挑戦してみました。


    これも、時短noteをやってみてなかったら、たぶん、何もしないまま終わっていたと思います。


    夏休みだし、忙しいし……なんて言い訳を乗っけて。


    好きなものでも方向を変えて、ちょっと削ってみると、新たな挑戦への扉が待ってる。


    それに気づけた時短note。


    なんてナイスタイミング。


    いや、そうじゃない。
    きっと、自分で掴み取ったタイミング。


    あのとき、まいけるKOBAさんの記事を読んでいなかったら。
    あのとき、記事を読んで何も思わなかったら。
    あのとき、感じたことがあっても、実践しなかったら。


    いくつもの、わたしが動いた結果が、そこにあって。
    ちゃんと感じて、行動に移して、また動く。

    それも、書いている毎日だから、自分自身の変化に気づける。

    書くことも、描くことも大好き。

    noteが大好き。


    長くても、短くても、書く。
    そして、感じる。
    行動に移す。


    これからも、当たり前になったら、ときどき壊しながら。
    そして、また、変わっていく。


    あなたにとっての、”当たり前”を壊すと、どんな扉が開くでしょうか?



    今日も、だいたい30分で書けました。よしっ、他の好きなことの時間に回そうっと。


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    書くことが好きすぎて、書くと結婚しました。 ちいさなことをカタチに。 日常の意味を拾い、書いて描く。 555日連続投稿→ゆるゆる投稿 フォローもフォロー外しも、お好きなタイミングで🤲

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