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【道草】30日で爆伸びした瀬戸内note研究所が「X→note」添削試験をしたらどうなるか?

    添削企画を過去2回開催して、とても盛り上がりました。

    1週間でフォロワー1000人いった瀬戸内note研究所がnoteやってる人のXを添削します。

    X→noteの動線がnoteを読まれるための王道だと思うのですが、そのXが弱いと読んで欲しいnoteまで誰も辿り着いてくれません。ちゃんとX→noteという設計になっているかコメントします。…

    — 頭の中がうるさい、よ。 (@ata_uru) February 16, 2025



    結果もいっぱい出てて、嬉しい!

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    3回目をやる気はなかったんですが(ほんとにとっても疲れるので)、ちょっといいアイディアが浮かんだので実行します!


    それは以下の形です。

    ・メンバーシップに2025年3月31日までに入ってくれた人
    ・2025年4月現在も加入していくれている人
    ・最大50名
    ・締め切り2025年4月5日
    ・選考基準は非公開

    メンバーシップに入ってくれてる人に、基本的には報いたいなって思っているので、メンバーシップ限定の添削にするのはとてもよいアイディアだと思ってます。ただそれでもどこかで人数を限定しないと、メンバーシップの人数が増え続ける限り限界が来ます。だからこその上記です。


    1つは、加入期間。
    長く入ってくれてる人をより大切にしたいってのは人情なので、これはとても納得感ある。

    2つめは、人数の限定。
    これも、人間である以上物理的限定があるので、やむを得ぬかな、と。


    3つめがポイントで、選考基準非公開。
    明確に持ってるんですが、これを非公開にすることで、ハンター試験感を生み出します。そもそも「添削されるまでにもハードルがある」ってのは、今まではお金くらいしかなかった中、この形かなり秀逸なんじゃないかなと。本来だったら選考基準を公開している方がフェアっぽいんですが、でもそれだとそこに対する気づきが全部なくなってしまう。ここに気づく力がそのままXやnoteを伸ばす力だったりするんで。

    でもノーヒントってのも違う。
    だから、毎回どういう人が添削されてるのか?を公開で添削することで明らかにしていく。添削されなかった人はここで仮説持てるし、その次添削されるかどうかで検証できる。毎回添削されて伸びてる人を見ることで、それ自体が学びになる。だから、最大50名にしてます。50名いかないこともあると思うんで。どうですか?これよくないですか?

    あ、ちなみに僕に気に入られるとかってのは違います。こういうのは教祖化しちゃうんでやりたくないです。本来なら第三者機関に見張ってもらうとかがいいんですが、まぁそこは個人でやってるnoteなんで、ある程度のゆるさはご了承ください。一応自分の倫理観に誓って、そこはちゃんとやります。


    この施策を思いついた瞬間の高いテンション↓

    あ、このやり方いいっての思いついた!
    加入期間+添削のしやすさにすればいいんだ。ある意味でのハンター試験!会場にたどり着くまでを難しくすればいいんだ。 https://t.co/cS5UL1JCgo

    — 頭の中がうるさい、よ。 (@ata_uru) March 8, 2025


    ここでの「添削されやすさ」ってのは、僕だけじゃなくて、他の添削企画やってる人に対しても有効ですし、もっというと、リポストされたり、返信よくもらえたりってのも、ここの要素で成り立っているので身につけて損のないスキルかなって思ってます。

    添削された人は、考察とか出してください。されなかった人も。互いに磨きある。うむ、ハンター試験感。


    応募方法は、下記です!

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    弁護士を辞めて、noteにエッセイ書いて暮らしています。

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