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Photo bysoeji

えっ? スキがポイントに!? 【最後に記事紹介あり】

    釣りみたいなタイトルになってるので、結論から言おうと思う。


    スキの数だけポイントが貰える

    というのはどうだろうか? 


    ということ。


    最近noteポイントというのがアプリで使えるようになったよね。


    なので、1スキあたり◯noteポイントが貰えるというもの。

    ◯のなかは1だったり0.1だったり0.05だったりが入る。


    それか、noteポイントではなく、
    スキポイントとというのを作って、

    スキポイントが◯ポイント集まるとnoteポイントと交換出来る。

    というのはどうだろう。
    という考え。


    ここまで読んで

    はっ?

    ふざけんなし

    今のままでいいわ

    って思った方もいると思う。

    自分も今のままで全然構わない。
    のだけど、

    これを思ったのには理由がある。

    何故そう思ったのかを書いていこうと思う。

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    きっかけ


    記事をスクロールしていくと、下のほうに関連する記事が出てくるけど、2年前の記事だったりする。

    で、どんな人が書いてるか見てみると、更新が止まっている。

    もったいない。

    せっかくいい記事を書いているのに。

    いや、もったいないも何も更新しなくなったのは本人の自由だから、知ったこっちゃない。って話だろうが。

    noteを更新しなくなってしまう理由は人それぞれだから、何とも言えないが。

    自分に置き換えて考えてみると、

    自分は2010年から2012年まで、約3年間ブログを書いていた。結構熱心に更新していた。でもある日をさかいに書かなくなってしまった。

    原因は明確にある。

    なんでなにも貰えないのにこんなに時間と労力をかけて記事を更新しなくてはならないのだろうか?と。
    誰かに頼まれて書いているわけでもないのだから当たり前なのだが。
    疑問は次第に大きくなり、この労力と時間を他の事に使いたいと思ったためブログをやめた。

    文章を書くというのはものすごく労力がいる。時間もかかる。そして結構疲れる。
    いいねを貰えると嬉しいし、また書こうと思える。
    承認欲求を満たしたいという目的は、初めのうちは楽しいと思う。
    でもそれが目的だとだんだんと辛くなってくる。

    続けていくためには、なにかプラスアルファの要素が必要だ。

    それが収益化だと自分は思った。

    以前の記事で自分は収益化が目標だと書いた。

    ゆくゆくは有料記事を書いてみようと思っている。

    クリエイターさんの中には一定数、今後有料記事を書こうと思っている方がいると推測する。

    でも、有料記事を出すには専門的な知識もないし、お金を取れるだけの記事内容を書けるのか?というふうに躊躇してしまう面があると思う。

    ここで最初に言ったスキ数に応じてポイントが貰えるという話に繋がる。

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    スキがポイントになる

    スキの数だけポイントがつけば、そのポイントを使って、

    有料記事を購入したり、応援したいクリエイターさんにサポートを送ったり、ポイントをお金に換金出来たりしたら。

    もっと楽しくなるし。

    noteを続けていくモチベーションになるのではないかと思った。

    自分のように有料記事となると躊躇してしまう人が多いとするなら。

    有料記事を出せずともマネタイズ(収益化)出来るというのがこの案の利点だと思う。

    全クリエイターが対象になる。

    もちろんポイントをnote側が出すだけだとnote側ばかりが負担になるから、そこを上手く出来ないかとは思うのだが。

    懸念点はいくつかある。

    不正の問題と、錬金術的な手法が横行したり、スキ=ポイント=お金だと、可視化されて、より多くのスキを貰ってる人への嫉妬が起きるだとか。フォロワー数多い人が有利だとか。

    スキを今までの感覚では押せなくなる懸念もある。スキ=お金に直結してるなら、スキを押し渋るという現象も出てきそうだ。

    自分のスキのポイントをスキを押すときに使うのか問題もある。
    それだと、自腹切ってスキを押す感覚になってくるので押す回数が減りそうだ。

    かといって、スキを押す分には無償で、スキ貰った方だけポイント増えるのもそのポイント分はnote側が無限に出すのか?ということにもなってくるし。

    どうやらnote株式会社は赤字続きらしいし

    色々と検討の余地があるとは思う。

    今はnoteに1日に4000人という人が新規で入って来ているらしい。(誰かが書いていたんだけど、見つけられないので1年の登録者数から割って計算した)
    そして何人もの人が辞めていく、更新しなくなっていく。

    循環をくり返している。

    今はいいのかもしれないが、いつまでも新規が入り続けるのは難しいだろう。

    ミクシィしかり、モバゲーしかり、グリーしかり、クラブハウスしかり。

    一時期は隆盛を誇っていても、いつかは廃れる。

    そうならないためにも、今いるクリエイターがいかに長く書き続けられるかが、このnoteというプラットフォームが、今後も続いていけるかの未来を占っているのではないかと思う。

    なので、

    スキ数に応じてポイントが貰える。

    どうでしょう。

    一応検索をかけてみたところ、スキ数でポイントが貰えるなんてこと書いてる人は見当たらない。

    だからどうということはないんだけど。

    noteの運営側がスキをポイント化みたいなことを検討しているのか。いないのか。
    はたまたそんな案自体出てないのか、検討したけど却下したのか。

    詳しい事情は分からないのだけど。

    noteの運営に自分は提案とかはしないつもりだけど、一定数このままがいいという人がいると思うし。

    ここで読んでくれてる人にむけてだけ書いてみた。

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    最後に

    ここからは今後の自分のnoteの運用方針をサラッと書いて締めたいと思う。

    有料記事出すタイミング
    有料記事を書く時があったら、告知しようかと思う。(告知とか偉そう笑)

    マガジンを作ってみる
    参加型ではなく、個人的にオススメしたいnoteを紹介していくもの。
    星5。
    いや、自分的に星6、星7って思うくらいの記事を。
    かなり厳選して紹介するというもの。

    本人の許可無しでやるということになると思うので、やめてくれと言われたら即座に取り下げようかと思っている。

    自己紹介記事
    特にそんなに自慢出来る要素はないのだが、書いてみる。かもしれないし、書かないかもしれない。

    サイトマップを作ってみる
    記事数が増えてきたら、サイトマップを作ってみる。サイトマップがどういうものかというと、本でいうところの目次みたいなものといえば良いのか。分からない人は検索してみてほしい。

    テーマごとに書く
    今はテーマを固定しないで書いてるけど、今後もテーマごとにそのテーマに全振りして書いていこうと思う。

    何故テーマを絞らないかは、明確に自分のなかにあるけど、また別の機会に書こうと思う。



    🛑追記↓

    大変ありがたいことに、この記事を紹介して頂きました👏


    マイトン様 ありがとうございます
    ✨


    この記事の続編的な記事になっております。(勝手に続編のような扱いすみません汗)

    興味がある方は是非読んでみて下さい。
    とても面白い内容となっております😊


    🛑さらに、この記事を紹介して頂きました。


    シゲク様 ありがとうございます✨



    この記事のオススメもして頂き、あリがたいです。

    2つのマガジンに追加もありがとうございます✨


    とても励みになります☺️


    ここまで読んで頂いて、ありがとうございました。

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    ※新しい試みとして画像いっぱい入れてみました。

     
     
    1982年生まれ。2人目の男の子が無事生まれました。3歳の娘と妻の4人家族です。美容師(7年)→事務職(1年)→オフィスへの配送(現在)。土日祝休み。 テーマごとに書いています。(自分の興味あること)副業探しでnoteを開始。3年間ブログ経験あり。投資に興味あります。

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