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Photo bylovely_zebra99

照らされてあなたと眠る夏の月

    照らされて あなたと眠る 夏の月
    溶けて消えいく アイスクリーム


    先日、つるさんの「短歌をつくる」記事が、とてもわかりやく書かれていて、短歌初心者としては、とても有り難かったです。
    つるさん、ありがとうございます!
    \(^o^)/

    読んでいたら、何だか詠みたくなって、ついつい最近の癖で、呼ばれてもいないのにコメント欄で勝手に返歌を作ってしまいました(^o^;)
    題して、「勝手に返歌!」

    スピンオフ企画みたい ( ̄ー ̄)ニヤリ
    こっそりやらないと、怒られちゃうからね。
    (゜o゜)\(-_-)コラ

    (( ̄_|コソコソ

    【つるさんの元歌】は、こちらです。
                ↓

    夏の月 アイスクリームを 食べながら
    きみを思えば 心溶けてく



    【返歌】 

    照らされて あなたと眠る 夏の月
    溶けて消えいく アイスクリーム


    つるさんの元記事は、こちらです。
          ↓

    短歌は俳句と違って、季語の縛りはありませんが、キーワードやテーマとなる言葉(夏の月、アイスクリーム)があると、取っ掛かりが出来て、意外と作りやすいかもしれませんね(^_-)-☆

    いきなり短歌をつくるよりも、元歌があって、返歌を作るのは、以外と面白いなぁ~と思いました。
    あとは、昔よく作っていた無季俳句もどきの「五七五短詩」に七七を付けて短歌を作るのも、面白いなぁと思うこの頃です。

    この方法で、これから少し短歌を作ってみようかな。(*´▽`*)

    つるさんの「教えて!つるせんせい!」のコーナーは好評で、続編も登場しています。

     
     
    十六夜(いざよい)🌕満ち足りた後の透き通った気怠さ、うつらうつらとした浅い眠りの夜の淡いに消えゆきそうな詩や俳句・短歌を書き連ねています

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