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Photo byivos10iwa

骨折14日目〜私の間違った計算式〜

    骨折生活14日目です。

    右腕の上げ下げを左手で添えて時々試すのですが、その痛みがかなり軽減されています。
    だんだん骨もくっついてきていると感じます。

    私の骨‼️頑張ってるね💖
    ビバ私❣️

    さて。
    本日は、キンプリの初のドームツアーが収録されている
    『King & Prince First DOME TOUR 2022 〜Mr.〜 (初回限定盤)(2枚組) [Blu-ray]』が私の手元に届きました❣️

    私より13歳年上のゴリゴリのティアラ(キンプリファンの名称)さんが、私の代わりに発売日当日にお店に行き、買ってきてくださり、そして本日、家まで届けてくれたのです💖

    今日は息子が部活で、ダンナが送って行ったので、午前中不在。
    そこを狙って持ってきていただきました💖

    ゴリゴリのティアラさんは本日休日出勤。
    出勤前にうちに寄ってくれたのです。

    さらには、ご自分の持っているキンプリのおススメのDVDまで持ってきて、貸してくださいました💖

    優しすぎます😭

    今日、明日は集中して観られないので、平日のお楽しみにしたいと思います🥰

    さっそくDVDは、押入れに隠しました😆


    さて。 
    昨日私は、私の『思い込み』についての記事を書きました。

    が、そこにもまだ自分の思い込みやら自分で仕掛けた罠やらに引っかかり、ちょっと間違った解釈をしていたこともわかりました。

    トップ画像だって、みんフォトで見つけた日にゃあ、「こりゃ、ピッタリのええの見つけたわぁ」って思ってたのに、そこからズレてたというね…。
    なかなか難しいものです。
    笑っちゃうけど😆


    ままま。そうやってひとつずつ紐解いていくのだと思います。

    そんな紐解きを今日もダラダラとしていきたいと思います。


    昨日は、お昼に芙蓉さんという方のインスタライブに参加しました。
    参加と言ってもただ視聴するだけですが…。

    今回のテーマは『DV』『モラハラ』『引き寄せ』についてでした。

    そういうDVやモラハラをされやすい妻とするダンナのことについて絵を使ってわかりやすく解説してくださいました。

    基本、この2人はハートブレイク同士。
    心に傷があったり寂しさを抱えているもの同士。どちらも被害者意識が高い。

    心の傷の周波数が近いから引き寄せられてしまうんですね。

    そして、DVやモラハラをする人は、自己評価が低いと言っていました。
    自信がない人と。

    それらを聞きながら私は、うちのダンナは、自己評価低いかな?と考えていました。

    被害者意識のような傷つきやすい部分は高い気がします。

    以前の記事で紹介した『根に持つ人・執念深い人』に当てはまるダンナ。


    ・記憶力が良い
    ・束縛する
    ・プライドが高い
    ・頑固
    ・愚痴や不満が多い
    ・傷つきやすい性格
    ・視野が狭い
    ・ネガティブ思考
    ・自分の気持ちを分かってほしい
    ・支配したい
    ・自己愛が強い
    ・嫉妬心がある

    などの特徴…何をどうとっても当てはまる…😥

    自己愛が強いから、自己評価は低くないんじゃないかな?とも思うんです。

    ただ、承認欲求は強いかも。
    俺、凄いよね?認めてよっていう感じは時々感じる。

    人からどう思われているか、おかしいと思われていないか、その辺の評価は気にしてるかも…。

    とはいえ、人に流されない部分も持っているダンナ。
    人にめちゃくちゃ気を使う部分と、全く気を使わず、自分の意思を通して、人に合わせることをしない部分も持っているので、未だよくわかりません…。

    DVやモラハラをされる方というのは、愛と同情の違いに気づきにくいのだそう。
    間違えて捉えているというか。

    可哀想な人に同情し、世話を焼きたがり、世話を焼くことで自分の存在意義、価値観を得ようとする傾向があると。

    DVやモラハラをする人は、可哀想な俺を演出し、母性本能をくすぐってくるので、ここで需要と供給が成立します。

    ふむふむ。
    この解説はよーくわかります。
    今まで読んできた本や何やらでもわかっているつもりです。

    が、これが私に当てはまるのか?
    と言ったらわからないのです。

    ダンナと出逢った頃を考え、好きになっていったプロセスを思い出してみると、ダンナが可哀想な俺を見せてきたことはなかったように思うし、私も世話を焼きたがるタイプではないと自分では思っているんですけどね。

    ダンナは、友だちも多かったし、人を巻き込む力もあったし、楽しくしてくれるタイプだったから、全く寂しいとか、可哀想感は感じたことなかったはずなんだけどな…。

    私自身、自己肯定感は、高くはないけど、めっちゃ低いってわけでもないと思っているんだけど…どうなんだろう?
    あぁ…けど、こんな私なんて…って思うことはよくあるかな…。
    とはいえ、ちょっと目が合えば「この人私のこと好きなのかしら?」という勘違いもよくしちゃうし…。
    これまた自分のことなのに、よくわかりませんね…。

    この辺の自己肯定感についてもだんだんに考えていこうかな。


    先に上げた【世話を焼きたがり、世話を焼くことで自分の存在意義、価値観を得ようとする傾向がある】
    これって、ダンナのお母さんなんですよね。

    で、この間のたねさんとのリーディングの時に『価値のある人はどんな人?』というお題が出た時に、私の中で、間違った答えを言ってしまった。

    まず、価値のある人と言われて、私の中で、『私にとって価値のある人』と考えずに、『ダンナにとって価値ある人』って考えてしまった。

    ここがまず間違ってるよね。
    なんだけどな、まぁ、そう思ってしまったわけです。

    で、たどり着いたのが「思いやりのある人」

    何じゃそりゃ‼️

    けど、最初たねさんに「え?」と言われてもわからない私。

    ままま、その時の私の脳内をどうぞ。

    何となく、私の中で、ダンナのお母さんになることが、ダンナを喜ばせたり、落ち着かせることになると思っていた。

    だから、ダンナのお母さん=思いやりのある(気の利く)人=価値のある人
    みたいな変な計算式が出来上がっていたの。

    ん?ダンナを落ち着かせることが価値あることなのか?
    今書きながらちょっと変だということに気づいたぞ…。
    まぁ、けどこの時はそう思っていたので、このまま続けます。


    なんだけど、この世話を焼くことで自分の存在価値や価値観を得ようとするお母さんみたいな人には、絶対なりたくないの。
    いいお母さんなんですよ。
    なんだけど、ちょいちょい私の中で嫌悪感が現れるわけ。

    「おいおい、だからあんたの息子はダメなんだよ」
    「やってあげることだけが善じゃないからね」「そんなことするからじいじ(ダンナ父)は、服ひとつ自分で決められないんだよ」
    「そこまでして『自分がいなきゃダメなんだから』って思われたいのかよ」
    なんていうブラックの言葉がぐるぐるしちゃうわけです。

    はて?
    優しくていいお母さん。
    そんでもって、そんな気の利くお母さんになったらダンナは落ち着くんだろうなと思う自分。
    だけど、そんなお母さんには絶対なりたくない私。
    はて?はて?

    どーゆーこと?

    しかもお母さん自身幸せそうに見えない。
    そこも大きい。
    「色んなことが出来なくなってきた…もうおらぁ(私)生きていたくねぇ」
    「人の世話になるようになってきたから、やんた(嫌だ)くなってきた」
    とかの愚痴も出てきました。
    つまり、出来ない自分には価値がないから、死にたいと言い出してるのです。

    そんな大人になりたくない😨

    ほんじゃ、ダンナが本当にお母さんみたいになって欲しいと思っているのか。
    そうなれと言ったのか?と問われれば、言われてないですよね。

    たぶん。

    お前はダメだな=お母さんはやれてたのにやれてないお前がダメ=価値がない
    という計算式を私が勝手に作り上げた。

    あ!そうか‼️そういうことか‼️

    ダンナが望んでいる理想の妻ってのがある。

    だから、そこに当てはまらない私は
    ダメな妻=価値のない私

    そんな理想当てはめられても…そんな女いるかよ…って思っていたところに、あ!ダンナのお母さんはやれてたのか、となった。
    理想の妻像はお母さんか、と私は解釈したわけですね。
    そこが理想というより、「当然」のラインで、その当然のラインに達しない私は落ちこぼれで、価値のない私ってことか?って勝手に思ったわけですな。

    本当にお母さんがやってきたかどうかはわからないけど。


    ダンナのお兄さんのお嫁さんとも前に話したことがあるんだけど、ご飯食べ終わってうたた寝とかしちゃったりするじゃないですか。
    ダンナさんとか。

    で、そんな時、ダンナのお母さんは、枕や座布団などを持って行ってあげて、毛布を掛けてあげるんだそうです。

    けど、兄嫁さんはそれはしなかった。

    うたた寝してる間に、子どものお世話をしたり、片付けをしたり、洗濯をしたり、色々やることがあったから。

    ただでも寝られることにムカつくのに、毛布まで掛けてあげるなんて「は?」の境地。

    するとダンナ兄は「母さんは毛布掛けてくれるのに、お前は部屋の電気を消して行った…。俺は寒くて起きた」と言ったらしいんです。

    はいきた‼️ドーンッ‼️
    それ‼️それな。
    毛布掛けてあげるのが当たり前ラインになってるわけよ‼️

    それ、当たり前じゃねーからな‼️

    私の中の加藤浩次が吠えます。

    これ、ダンナのお兄さんの話だけど、ダンナにも当てはまると思うわけですよ。

    そんな、お母さんラインに達してない私はダメな私で、価値がないと思っていたから、お母さんのようになれば価値ある人になると思った。
    だけど、お母さんみたいにはなりたくない。

    価値ある人=ダンナ母≠なりたくない大人

    変な感じでぐるぐるしてたのかな?
    しかも勝手にね。

    そもそもたねさんは、私の考える価値のある人って聞いてんのに、私はダンナにとっての価値のある人って考えたからしっちゃかめっちゃかよね。

    んじゃ、私にとっての価値のある人は何よ?ってのは…また今度にしましょう。

    話が脱線しすぎましたが、思いつくままガーッと書いてみました。
    すみません。

    昨日のDV、モラハラの話に戻します。

    ハートブレイク同士。
    心に傷があったり寂しさを抱えているもの同士。どちらも被害者意識が高い者同士。
    この2人がどうやったら幸せになれるのか。

    いや、この2人というより、される側がされないようにするためにはどうするか。

    それは、自分で自分を幸せにすること。
    幸せオーラでいっぱいにすること。
    自分の傷を自分で治すこと。
    なんですよね。

    愛と感謝でいっぱいになる。

    誰かに傷や隙間、寂しさを埋めてもらおうとしない。

    世話を焼くことで価値観を得なくてもやってもやらなくても存在意義はあると思うこと。

    なんですね。

    つまり、昨日たねさんからコメントでいただいた

    画像
    たねさんより愛あるコメント

    これ…。出来なくても私には価値があるってことよね?

    私は人の分まで荷物持とうとして持てないと言って、自分にダメ出ししてた。

    まず、私は私の荷物を持つことに集中する。

    たぶんそうなると「おいこらぁ!てめぇこらぁ!荷物持てよ!こらぁ」という声が聞こえてくる。

    引きづり戻そうとする力というのが働くから。
    ここも勝負だね。
    負けないように、自分を持っていこう。

    また違ってるかもしれないけど、今日は、こんなことを考えたので、ダラダラ、ツラツラ思いつくままに書いてしまいました。

    何言ってんのかわからないという方もいるかもしれません…。
    ホントすみません💦

    こんな脳内をお見せしてお恥ずかしい…。

    最後までお読みいただきありがとうございます😊

    幸せをありがとうございます💖

    勘違いしても間違えても大丈夫と思えることにありがとう💖

    うちなる平和を💕
    シュカポン🐼

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