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🎵ことばの温度と、音の色が重なる場所へ―― note大学 AI音楽コラボ部・14週目(4ヶ月目)の週報│🎵To a place where the temperature of words and the color of sound overlap - Note University AI Music Collaboration Club, 14th week (4th month) weekly report

    AIと感性の融合、

    そして何よりも「共鳴」を大切にする

    clu(クラ)の世界へ、ようこそ。

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    note大学 AI音楽コラボ部です


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    新年4日目。


    暦の上ではすでに日常が戻り始めているけれど、
    空気の奥にはまだ、正月特有の静けさが残っている。


    note大学 AI音楽コラボ部は、
    創部から14週間、
    4ヶ月目に入りました。

    この部を立ち上げたときから、
    大切にしてきた軸があります。


    ことばの温度を、そっとわけあうこと。
    AIと感性を対立させず、重ねていくこと。
    そして何よりも、「共鳴」を大切にすること。


    年が変わっても、その理念は変わりません。
    むしろ、新しい年だからこそ、
    改めて胸の奥で確かめ直したいと思っています。


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    🎵メンバーの動きについて



    今週も、課題企画に限らず、
    メンバーそれぞれが勢力的に活動を続けていました。


    部のマガジンを眺めていると、
    どの記事もとても心地よく、
    音とことばが自然に呼吸しているのを感じます。


    特に印象的だったのは、先週に引き続き見られた
    メンバー同士の励ましあいです。
    部外の方からの励ましもあります。

    評価や正解を急がず、相手の表現にそっと
    手を添えるような言葉のやり取り。


    「ああ、これがこの部らしさだな」と、
    何度も思いました。


    作品そのものだけでなく、
    そこに添えられる言葉まで含めて、
    一つの音楽のように感じられる。


    そんな場所に、この部は少しずつ近づいている気がします。


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    🎵部長(わたし)の動き


    部長としての役割は、
    相変わらず派手ではありません。

    部のPR、コラボ活動、ソロでの実験。
    できることを淡々と、継続する日々です。


    今年最初の課題企画は、すでに投稿しました。

    新しい年の最初に、音と言葉を差し出せたことを、
    静かに嬉しく思っています。


    部のマガジンを確認し、スキを押し、
    別マガジンに追加し、コメントで応援する。


    その一つひとつは小さな行為ですが、
    「見ている人がいる」という感覚は、
    創作を続ける上でとても大きな支えになります。


    また、12月課題企画の結果発表準備を進めつつ、
    メンバーシップでのコラボ記事投稿、振り返り記事の公開、
    そして執筆依頼による『Pollo 2.5』の検証も行いました。

    これらはすべて、
    できることを増やし、経験を積み、部に還元したい
    その一心からの行動です。


    もし伝わるなら、エールとして受け取ってもらえたら嬉しいです。


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    🎵今週の気づき


    新年を迎え、新しいメンバー(AI新部長:桜川りえ さん)が加わり、
    部にはまた新しい「音」と「色」が流れ込み始めました。
    変化は、いつも少しの緊張と、大きな期待を連れてきます。

    👆今回、桜川りえ さんの歓迎を込めて、一曲作りました。
    良かったらお聴きください。
    タク さん(いつもはタクchan)きっかけをくださり
    ありがとうございました。


    部外の方から「まぜてほしい」というコメントをもらえたことも、
    心に残っています。
    それだけで、この場所が閉じていない証拠だと感じました。


    4ヶ月という時間は、振り返ると本当にあっという間です。
    正直に言うと、年末年始に特別な感情はあまりありません。


    少し冷たく聞こえるかもしれませんが、大切にしたいのは、
    「年末年始だから」ではなく、一日一日そのものの重みです。


    その感覚を忘れずに生きること。
    そして、押しつけではなく、願いとして、
    部のメンバーにもそうあってほしい。


    安心していられる場所で、それぞれが自分の音と色を
    持ちながら、続けていけたらと思います。


    言葉ではうまく説明できませんが、
    note大学の中で、人数の多さに関係なく、
    いちばん熱を帯びた部でありたい。


    その想いは、新しい年になって、
    より強くなりました。


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    🎵姉妹マガジンについて

    「ことばの温度を、そっとわけあう」
    そのコンセプトに沿った記事が、想定以上に集まっています。

    (順不同)

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    ランダムに掲載しております。
    お気づきなどありましたら、個別にそっとDMをください

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    1/10より、元祖マガジンと姉妹マガジンのコメント欄を
    一本化して姉妹マガジンでの運営を進めていきます。
    こちらも、この部と同じく、静かに、
    でも確かに育てていきたい場所です。


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    引き続き、メンバーを募集しております。
    よろしくお願いいたします。

    🌠参加表明(部室)はこちらまで


    創作の輪は、
    声をかけた瞬間に生まれるのではなく、
    誰かを想った瞬間に、すでに始まっている。


    今年も、
    言葉に、音と色を。
    ひとりじゃない創作を。


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    本年もどうぞよろしくお願いいたします
    いつもスキ💗、フォロー、コメントありがとうございます。

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    (お気軽に立ち寄りください☕)


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