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Photo bynovi0701

かつも 『癒す』意味の🐲龍体文字「お」🐲を書きました。

    みなさま、えて
    本日は「お」

    「お」は関節、骨の痛みを癒すエネルギーをもつそうです。

    ですから、痛いところにこの文字を直接書いてもいいし、紙に書いて貼るのも効果があるそうです。

    家事やお仕事で関節を酷使されている方、お試しあれ。

    ちなみに、遊び疲れている方、大丈夫、効果ありだと思いますよ。

    特に久しぶりのボウリングなどによく効きます。腱鞘炎の方は、迷わず病院へ行かれてください。笑

    一番活用して欲しい方は、特に何かしたわけではないナチュラル系の「四十肩」、「五十肩」の痛みに苦しんでおられる方々です。

    ここは、恥ずかしいとか、「え?」とか心に引っ掛かってはいけません。痛いところにペンで書く又は書いてもらいましょう!

    30代の方、不思議でしょ?運動せず呼吸してるだけで、痛み発生ですよ。私?私は首・肩ガチガチに固く、左手に痛み発症です。

    お❗️今、直感男に、あなた様の心の声が届きました。了解!今日一日、ペンで書いて痛みがどうなるか試してみます。笑

    ということで、体に書いても怪しまれない文字なんでしょうか
    それか、オサレでナウいタトゥーにみえる?

    高まる期待

    それではどうぞ

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    かつも書 骨や関節の痛みを癒す

    まずい
    「す」が強すぎて、

    隣が寿の草書体?す寿⇒「2時寿し」に見えます。

    ここまで読んでくださりありがとうございました。

    「お」は今では一文字なのに、縄文時代は4文字必要だったということは、何か特別な強い力の文字だったはずです。

    そもそも五十音の「お」は「偉大である」「大きいもの」に対して使われます。大谷さんのピッチング&ホームラン、象やキリン、ジンベエザメを見ると「かかか」とは言いません。「おおお」です。
    今日は、平凡なものを見ても、「おおお」とリアクションして盛り上げてください。癒しの力が発動し、2時に「寿司」をご馳走されます。今日も良い一日です!えて!!

    参考HPです↓↓↓↓



     
     
    龍体文字研究家 読み聞かせお父さん コミュニティ・ラジオでパーソナリティに挑戦中。