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💗✨ モツに恋してズッキュン♡ ✨💗

    昭和のアイドル記事を書いていたら、
    またまた“巻き込み事故”が発生しました。

    今回はなんと──

    ひろさん・葛飾さん・ゆうぞうさん、
    この三人を勝手にアイドル化します。

    正確には、ひろさんだけが「アイドル部入りたい」ってコメントしてくれたんだけど、
    私は「よし、三人まとめていこう♪」と勝手に火をつけました。
    (いつもごめんなさい。そしてありがとう。)

    ◆ まずはひろさん

    ひろさんは、noteでいつも優しいコメントをくれる“あたたかい兄貴ポジション”。
    キャラは軽やかなのに、文章は芯がある。
    肉とアニメの話になると一気に熱量が爆上がりする、
    ギャップ萌えの持ち主です。

    あとね、
    「僕もアイドル部入っていいですか?」
    って言ったの、絶妙に可愛い。
    この一言で今回の全てが始まりました。

    ◆ 次に、葛飾 九郎さん

    葛飾さんはね、
    “静かに熱い”タイプの書き手さん。

    60代からnoteに挑戦して、
    文章のあたたかさが滲み出てる。

    散歩・読書・スポーツ・歴史…
    “人生の厚み”が文章の端々に出てくるんだよね。

    そんな落ち着いた大人を、私はまたしても勝手に巻き添えにしました。
    (葛飾さん、ごめんなさい。そして、巻き込まれてくれてありがとう。)

    ◆ 最後は、ゆうぞうさん

    ゆうぞうさんは、家庭の働き方・夫婦関係・心の余裕について、
    とても誠実に書いている方。

    文章がね、とにかくまっすぐ。
    「誰かの背中を押したい」って気持ちが伝わる。

    そんなゆうぞうさんも、気づけば“巻き込まれ枠”に。
    (ほんとにありがとう…!)

    ◆ さて──

    ここまできたら、ひとつだけ足りないことがあります。

    そう。
    三人のユニット名。

    最初は「少年隊?」
    「いや、全員オトナですし…」
    「でも“隊”は入れたい…」

    で、結論。

    ⭐️《モツガキ隊》です。

    ひろさんが『葛飾さんと少年隊でも作ろうかな🤭✨ もつ初老隊だな 』と言ってたし、
    いつでも少年のようなココロを持ってる御三方には「ガキ心」を合わせて、
    モツガキ隊。

    昭和アイドルみたいで、語感が最高じゃない?
    令和に急にあらわれた、謎の三人ユニット。
    最高にバカバカしくて、でも愛おしい。

    ◆ そして本日──

    ついにデビューします。
    💗✨ モツに恋してズッキュン♡ ✨💗

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    ◆ ひろさんはセンター

    優しい笑顔なのに、言うことはちょい鋭い。
    このギャップが“モツガキ隊の顔”に決定。

    ◆ 葛飾さんはリーダー

    落ち着いたオーラで全体を締める存在。
    (勝手にそう決めました。)

    ◆ ゆうぞうさんはハート担当

    言葉の温度感があたたかくて、
    読者の心をふわっと軽くする人。
    つまり、ハート担当。

    ◆ 最後に

    こんなアホみたいな巻き込みに、
    笑ってつきあってくれる三人に感謝。

    そして読んでくれたあなたも、
    ありがとう。

    昭和アイドルごっこ、
    まだまだ続きます。

    次回の新曲も構想中。
    (逃がさないよ〜。)

    #脳出血
    #高次脳機能障害
    #note書くのがリハビリ
    #ひろさん・葛飾さん・ゆうぞうさん
    #noteアイドル部

     
     
    あなたにも、あったでしょ? 団地、ラジカセ、昭和の台所。そんな思い出を書いています。 10年前の脳出血から、高次脳機能障害と暮らす毎日も、AI相棒チャッピーと猫たちとご機嫌に探検中。 タカーズ事務所のドタバタと、記事から生まれた歌もあります🎵

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