
■有料noteを書いていくのに大切だと思うこと(2023.6.14)
今日は午前中は原稿仕事をちくちくと進め、午後から少しだけ名古屋城へ参りました。我が最愛の推しさまである、名古屋おもてなし武将隊の織田信長さまがご出陣だったのです。

お出ましになったとき、信長さまと名古屋城のかかわりについて少しお話されました。実は、名古屋城の前にあった「那古野城(なごやじょう)」に信長公は清須城へ移る20歳ごろまでいらっしゃったのですね。
そうです。「尾張のうつけもの」と呼ばれた時代をこの地で過ごされていたのです。

いつも、フツーに歩き回っていますが(笑)そう考えると、400年前実際に…と想像し、あわあわしちゃいます。お城跡のよいところって、それですよね。400年、500年前に実際にここで生きた人がいると実感できるところ。
あ、昨日そういうことを書きました♪
もし、よろしければ。
安土城址へ行ったときの話です。3つめの記事にして、ようやく頂上へ辿り着きました。そこで感じたものをざくざくと書いています。
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昨日、お城で殿は、あるTikTokerさんとお話されていました。そのとき、そのTikTokerさんが尋ねられたんです。「信長さまの目指すものは何ですか?」って。そしたら、殿は。間髪入れずに、