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発信する勇気のコミュニティに参加

    読みにきてくださり、ありがとうございます。daisyです。

    8月末ギリギリに参加することを決めた
    「発信する勇気」のコミュニティ。どうしようと思いながら、やっぱりあとで、後悔したくないと思って、参加を決めました。

    コミュニティの詳細は、末吉宏臣さんの記事をご参照ください。


    本を購入して、読んだあとに、以下の記事を書いたなぁと思い出していました。

    以前に比べて、勇気は出てきたものの、自分らしく発信するってなんだろうと、考えることが多くなりました。

    英語を使いたいの?
    音楽や、二胡のことを書きたいの?
    自分のことも書ける範囲で書きたいの?

    色々と考えていると、また、わからなくなってしまいました。

    それだけでなく、やっぱりまだ人目を気にしたり、こんなこと書いて良いのかなど、ネガティブな想いも、どうしても出てきてしまいますね。

    そんな中、昨日、読書会があり、半分くらいは参加できました。途中で、zoomの通信がうまくいかなくなって、残念でした(泣)機械音痴な私。パソコンじゃなく、スマホで参加してたのも悪かったのか。主催者さんや参加者の皆さんにも申し訳なかったと思います。

    ハプニングがありましたが、改めて、本の中の言葉たちを振り返ると、いつ読んでも、心に響くなぁと感じます。

    読むときの気持ちによっても、感じ方が変わることもあったり。今はこれが出来るようになったかもとか、まだまだこれはできてないなぁとか。

    同じ言葉に触れているはずなのに、自分の気持ちの変化と、いろんな方との出会いもきっかけに、感じ方が変わる不思議。

    読む、書く、どちらも影響し合って、伝わり方も変わっていく。私の世界や視野が広がっていく。

    発信することで、「発信する勇気」を初めて読んだ私よりは、前進していると思います。noteでの出会いと勇気をもらいながら。

    ここまで読んでくれているあなたも、迷ったり、悩んだりすることもあるかもしれません。でも、続けてみた先に、きっと良いことありますよ。

    私も色々悩み続けていますが、noteで書き始めてから、リアルでは出会えなかった人たちと繋がれています。noteを続けてきたからこそ、発信する勇気のコミュニティにも参加できたんだと思います。

    まとまりのない文章になってしまったかもしれませんが、最後まで、読んでいただき、ありがとうございます。


    日常や日々の想い:


    読んでよかったnote:



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