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noteにおけるコメント欄からの学びについて


    今回は、noteにおけるコメントについて考えてみようと思います。

    コメントすることのアドバイスは何も出来ないので、普段noteを続けながら思っていることを書きますね。

    では、最後までお付き合いくださいね。

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    コメント欄からの学び


    noteは自己表現の場なので、発信したい記事を投稿したらそれで一旦終わりですね。

    そして、ほかのnoterさんの記事を読んだらそれでお終い…ということもあります。

    しかし、

    「面白かった」
    「勉強になった」
    「この記事読んで良かった!」
    「共感できて、心に響いた!」

    こんな気持ちになると時間が許す限り
    コメントする様にしています。
    (過去記事「noteとの向き合い方」でも書きました)

    たった一言でもコメントされるとコメントされる方は嬉しいですよね。

    また、自分がコメントしなかったとしても、学びや共感、感動した記事にはコメントが書かれています。

    実はそのコメント欄が更なる学びの場であったりします。

    コメントは、自分が書いて相手の方からの返事を読むだけではなく、自分以外の読み手の感想や感性にも気付かされることが多くあります。

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    コメントをもらった時の気持ち


    実際にいただいたコメントにも、見習いたい方がいらっしゃいます。

    受け取ったコメントには、次のどれかが当てはまると思いますが、どうでしょうか。もっと追加したい言葉が出てくるかもしれませんね。

    ① 優しさがある

    ② 応援されている

    ③ 心がこもっている

    ④ 共感してくれている

    ⑤ 感想を述べてくれている

    ⑥ アドバイス的な意見がある

    どの気持ちも、とても嬉しく、貴重なお時間を使ってコメントしてくださる気持ちには感謝ですね。

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    コメント欄のマナー

    残念に思うのは、稀に「心ないコメント」を見かけること。心ないコメントは、書き込まれた人が一番傷つきますが、それを目にした他のnoterにとってもショックな出来事になります。

    現実社会でも、言葉の使い方を気をつけるのは大切ですが、ネットでも同じくマナーや気遣いが必須ですね。むしろ、文字に残るという意味では、更に気をつけるべきことです。

    noteに限らず、楽しく続けるためには最低限のマナーと良識を持ってコメントしていきたいですね。

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    まとめ

    ✅ コメント欄からの学び

    ✅ コメントをもらった時の気持ちと感謝

    ✅ コメント欄のマナーについて

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    おわりに

    とりとめのない話に
    最後までお付き合いくださり
    ありがとうございました。

    コメントについて、もっと掘り下げて書こうと思いましたが、あまり深く考えず「書きたい時に書く」こんな気持ちもあっていいと思います。

    いただいたコメント一つ一つに
    嬉しいと思いながら読ませていただいていますので、これからもどうぞよろしくお願いします。

    スキ・コメントいつもありがとうございます😊

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    chiyo

     
     
    2022年4/4から2023年4/4まで「毎日誰かのお誕生日」投稿しました🎂子育て経験や日々感じることを記事にしています。心地よく過ごすための情報発信🌿

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