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今,noteで取り組みたいこと。   (25,9,14更新)

    (固定記事期間:2021/7/10~2024/1/18 2024/9/6~2025/6/13 2025/7/10
    ~)

    私のnoteは主に「復習」と「探究」の記録です。
    基本的に自身が調べた事や感じた事を自分のために綴ったもので、いわゆる学生時代に授業内容をまとめたノートに近いものなのです。
    それらを残すことで、自分自身の変化が残り、あらたな記事を起こす時も資料として役立てたいと思っています。

    とはいえ、自分のためであってもnoteというネット上に公開する以上、読み手に伝わるよう試行錯誤はしているつもりです。
    そのあたりが難しくもあり、楽しいところなのかもしれません。

    そういう事を踏まえて、私のジャンルに興味ある方、あるいはない方も読んでいただけたら幸いです。


    これは私の履歴書&PRであり、定期的に加筆訂正して再構築し、随時更新しております。
    今までの取り組みや経験を記すとともに、これからnoteで何をしたいのか、何が目的なのか、ご理解いただけたら嬉しく思います。

    📌私の全作品リスト

    noteでは未発表のものも一堂に列挙した、他のブログサイトも含む私だけの広範囲●●●サイトマップです。
    どこへでもワンアクションで飛んでいけるようにまとめました。

    2009年7月に楽天blogにて初投稿して以来、今年で16年のブログ歴です。
    今回、過去のものを確認すると当初の文章は「文」とは言えないぐらいうすっぺらで恥ずかしいものでした。
    次のAmebaブログ、そしてnoteへと移行するたびに、それなりの成長が見られるのではないかと思います。
    最初は何も考えず行き当たりばったりだった内容が、今ではちょっとだけ「型」が出来てきたなと感じています。

    そして現在の各記事は、私なりに調べ上げて丁寧に仕上げているつもりです。さらに紀行ともなれば実際に足を運んでいるわけで、それらの全労力を無駄にしたくないという気持ちが常にあります。

    私も、フォロワー様も、そして偶然訪問された方にも、役立つページになるよう今後も逐一追記し、成長し続けるページとしますので活用していただけたら嬉しいです。


    📌noteで伝えたい私流のカタチ

    🔻残せる記事を書きたい

    最初は目標も目的も持たないままなんとなく●●●●●始めた手探り状態のもので、自分の近況を伝えるだけのただの「日記」に過ぎませんでした。

    しかしnoteでは、私事だけの使い捨て記事ではなく、もっと視野を広げた内容で、読んでいただいた方々にちゃんと伝わる記事●●●●●を書いてゆきたいのです。

    🔻わかりやすく

    歴史や紀行報告、読書感想などを記事にする時、なるべく難しい文章にならないよう心掛けています。漢字にはルビを振る、難しい熟語などには一言添えるなど、誰にでもわかるような言葉を選ぶようにしています。

    私自身も、いくら歴史や読書が好きでも、難しい固い文字がビッシリ羅列していたら、うんざりしてしまう。読み手の身になったカタチにしたいのです。

    🔻ネタバレはしない

    特に読書や映画、アニメに関して。一部の引用はしますが、ネタバレはしません。ネタバレする文字数で自分の意見や感想を優先したいのです。

    基本的にネタバレは良くないと思っています。
    読む(観る)意欲を削いでしまうでしょうし、先の展開がわからないからこそ、ワクワクとドキドキが味わえるのに、その楽しみを奪う事になってしまうからです。

    🔻自分自身の感想を中心に

    どのようなネタであっても、基本的に状況説明と自分の意見と感想が中心です。

    これを読んで、観て、あるいは行ってみて、どう感じたかに重点をおいた記事を目指しています。
    事実のみを書き連ねるであれば、普通にネット検索したら出て来ますし、独自の感性として自分の意見を書き、それをわかりやすく伝えていきたいのです。

    🔻見識を広げるために

    自己満足ではなく、伝えたい文章を書くというのは、少しでも共感してもらえたらいいなと思っているからです。
    共感は今まで知らなかった世界を知るキッカケになります。

    私も積極的に他のクリエイターさんの記事を読みに訪れます。
    特にコメントやスキを頂いた方を優先的にめぐり、極力、全文を読み、そのクリエイターさんに共感したいのです。

    私にとって、noteは自己表現だけでなく、ひとつのコミュニケーションツールだと思っています。
    数々のクリエイターさんに共感する事で、自分の見識も広がると確信しています。


    📌マガジン紹介

    noteのマガジンは、自分以外のクリエイターさんの記事も収集できるのが特化した利点だと思います。
    他サイトブログだと、カテゴリー分けして、自分の記事だけの整理収集しかできなかったので、これは目からうろこです!


    🔻喜怒哀楽逸話集ー他のクリエイターさんの作品

    🔻喜怒哀楽逸話集ー私の作品

    🔻note活用how-to記事集

    🔻noteでの自分の軌跡が見えてくる

    🔻歴史好きから仏教・仏像を語る

    🔻サークルによる紀行記事集

    🔻歴史こぼれ話集

    🔻NHK大河ドラマの勝手なレビュー集

    🔻読書感想記事集

    🔻不思議話集

    🔻サークル以外のリフレッシュ旅


    🔻絵画、彫刻など、心に響いた芸術品やその作者


    🔻自分の住む街の歴史や見どころ

    🔻神社を訪ねたら狛犬に注目!

    🔻日本語は奥深い!

    🔻同い年の幼馴染グループ


    📌種類豊富なSNSをどう使う?

    例えば、思いっきりアフィリエイトしまくるとか、自分の事業内容とリンクさせて宣伝しまくるとか、SNSが自分の収入に直結していると、投稿は真剣勝負であり目的も明確です。

    自社(自分)のCMが無料の上、簡単に出来てしまうのですから、利用しない手はありませんよね。

    あの手この手でCM投稿して発信し、メインのサイトに誘導しないと売り上げも伸びませんし。
    逆に、営利目的ではなく、ただ自分の事を発信するだけといういう人もいます。X(Twitter)もFacebookも、ブログも同じようにそれぞれの規約の範囲で自由に投稿してもいいわけです。

    noteを始める前までは、簡単な使い分け基準を決めていました。

    文章主体で長文のものはブログ、
    比較的簡素な文章で告知するだけなら、Instagram、Facebook、Xなど。
    要するに、文章の長さによる境界線は私独自のこだわりであり、ちゃんと残しておきたいならブログで伝え、同じような出来事や内容であっても、そこを意識して投稿してきました。

    やはりnoteの醍醐味は「記事」を書く事ではないかと思います。

    それまで利用してきたブログサイトにも、note記事をそのままシェア投稿しています。
    過去のそれぞれの場所でお友達になった方々にもお知らせすることもでき、自分都合で引っ越しても、せっかくのご縁を無駄にすることなく、読んでいただける機会を残しているのです。

    ・楽天ブログ

    ・アメーバブログ

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    今見たら、思いのまま書き過ぎていて、ちょっと恥ずかしいぐらいの稚拙な文章です。
    それでも書き記しているだけで、これからの執筆や記事を書く時に大変参考になります。

    ・インスタグラム

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    @chise.2021


    ・X

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    🔻YouTube

    レキジョークルの紀行を思い出としてまとめています。

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    その他の動画

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    📌noteはとにかくマイペースが鉄則

    実は、アカウントを作ったものの、1年半ほどは何もせずに様子を見ていました。
    みなさんの投稿内容を拝見すると、どの人も凄くて、本当にちゃんとした記事を書いているという実感が湧き、二の足を踏んでしまったのです。

    ちょっと今までのブログとは毛色が違うという印象でした。

    今までのように思いつくままに書くのではなく、伝えられる文章を自分なりに考えて書くべきだと直感的に思った事は忘れられません。

    自分が書いて満足する文章ではなく、読んだ人に伝わる文章を目指そう!

    これが最初のnoteでの目標でした。

    そして5年目を迎えた今、回り惑わされず自分の好きなことを存分に書き、さらに残していきたいと強く思うようになっています。
    noteは自分自身の人生の記録であり、軌跡となるものである事を意識しながら、一つ一つ大切に記事を完成させたいと思っています。



     
     
    エッセイスト (主に読書、歴史に関して書いています。 1961年生まれ大阪府出身。読書好き。歴史好き。ハンドメイド好き。妄想好き。 著書「レキジョークル奥の枝道」シリーズ7冊目をただいま執筆中。<https://amzn.to/3vgIGz9>

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