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noteは孤独じゃなかった!シェアしていただいた方々に感謝を込めて

    私のnote歴はまだ3ヶ月ですが、その間に私の記事をシェアしてくださることで、"自信"と”確信”を与えてくれたクリエイターさんたちを紹介させていただきます。

    ▼「週刊note紀行」上村勇気さん

    まだ、note始めたてで2週間ほどしか経ってない頃、noteを開くと、いきなり「あなたの記事が話題です!」というメッセージがバーンと立ち上がったので、ワケがわからずパニクったのを覚えています。

    いったい何が起こった??

    あまりにパニクったので、上村さんにお礼コメントもし忘れていたぐらいです。
    その節は大変失礼致しました。m(_ _)m

    採りあげていただいたのは、noteでは初の紀行記事でした。

    私にとってまさかのまさかです!
    過去に他のブログで、歴史や紀行記事は書いてはいたのですが、共感してもらうまでかなり時間がかかりましたが、noteではたったの2週間です。

    私の記事に独自の感想まで添えてくださっていたのです。
    たくさんのクリエイターさんの中から、しかもマイナーだと思われた歴史関係記事を見つけて、ちゃんと読んでくださったのがわかります。

    最初は呆気に取られたものの、それが”ヤル気”の源になったのは言うまでもありません。

    本人が右も左もわかっていないほんの初期の段階で見つけてくださり、いまだに私の記事を訪れてくださっています。

    上村さんの記事はとても為になる。
    noteに対しての姿勢を学ぶことが出来たのは、上村さんのおかげです。

    ありがとうございました!
    これからもどうかよろしくお願いします。


    ▼「みんなのおすすめの本 記事まとめ」note読書さん

    これもびっくりしました!
    私の読書感想文が採りあげてもらえるなんて思ってもいなかったので。

    対象記事はこちらです。8月27日投稿なのでちょっと下へスクロールしないと出てきませんが…
    ↓ ↓ ↓

    読後感想を書く時、私なりに注意していることがあります。
    ・ネタバレしない
    ・ストーリー情報は最小限
    ・ほとんどを独自の感想で構成する

    もっと言えば、2,3行でもいいから、自分らしい感想でいいと思うのです。

    私ももちろん読書は好きなのですが、読書友達を見つける基準もそうで、ダラダラと内容記述しているのはスルーします。



    ↑ 以上の運営者の方々ありがとうございました。
    おかげで自分のスタイルに自身が持てました。


    ▼「マンガ感想文 記事まとめ」noteマンガさん

    ↓ ↓ ↓対象記事はこちら

    思いのたけを思いつくままに、一気に書き上げた記事ですが、その正直さがよかったのかな?

    今読み返してみると、もっと載せたいマンガがあったし、言いたい事もあったな…と思います。
    それはまた、折をみて投稿していきたいと思います。

    とにかく、これもまた何が良かったかのか根拠は見つけられないままですが自信が付いたことは間違いないのです。




    ↑ 運営者の方々、ありがとうございました。
    これからも自分らしい感想記事を目指します。


    ▼「noteの書」サラリーマンゆうさん

    定期的に自身のトップに固定してあるプロフィール記事を更新しているのですが、10月1日に更新して、新たに告知記事を投稿したとたん、採りあげてくださいました。

    ↑「noteの書 大切な仲間たち」↓「noteの書 完成」でシェアしていただきました。。

    ゆうさんは、常に他のクリエイターさんたちとの”繋がり”を基本にした記事を投稿されていて、このマガジンも、正直に「教えてください!」と問いかけながら、皆さんの協力を求めて出来上がったものです。

    ですから、ご自身が大変な労力で編纂されたにもかかわらず、あくまでも”みんなで作り上げた”というスタンツなのです。

    その姿勢にただただ脱帽します。
    本当にありがとうございました。
    またなにかできる事があれば、協力させていただきたいと思います。

    ↓ ↓ ↓ 対象記事


    ▼「みことみこザウルスの夢を形に!」みこザウルスのキャラクターマーケティング研究所

    同じ固定プロフィール記事を採りあげてくださいました。
    みこさんも私の記事中の文言を抜粋して、感想を添えてくださっています。

    ちゃんと目を通してくれたんだという驚きと感動が瞬時に湧きました!
    本当にありがたい事です。
    私もこれをきっかけに今まで知らなかったクリエイターさんの世界を知る事ができ、さらに見識が広がりました。

    noteに対しての投稿の形式や考え方は多様にあるという発見と考察ができたのです。

    みこザウルスさん、見つけてくれてありがとうございます!


    ▼noteでは孤独じゃない!
    誰かがちゃんと見てくれている

    私の長年継続していて”好きな事”と言えば、大まかに「歴史」と「読書」。
    ぶっちゃけ地味なのです。

    過去に経験したブログではピッタリくる仲間はなかなか見つけられなかったのです。
    この手のジャンルは自己満足記事が多い。
    ただただ延々と自分だけが納得して書いていて、ページ一面が文字でビッシリ埋まっているのが多いのです。
    自分だけのためにnoteしてるのならわかります。これでいいと思う。

    ただ、ちょっとでも共感を得たいのならそれではいけない。

    読み手側に回ってみると、好きなジャンルであるはずの私でもさすがに引きます。

    難しい熟語や、人物名、事件名、史実名など、読み手は途中で検索しないと意味が繋がらないという文章です。

    私はそれをリアルに経験しているので、
    そんな手間のかかる記事にはしたくないのです。

    淡々とした自己満足文を読むなら、Wikipediaウィキペディアでいいでしょう!

    地味で難しいと敬遠されがちなジャンルだからこそ、
    ”わかりやすさ”、”独自の感想”、”伝わる文章”
    がなにより必要だと思うのです。

    それを心掛ける事で、他ブログでも友達はできましたし、私の記事で歴史と読書に開眼してもらえたり、
    逆に私も他のブロガーさんから新たな世界を教えてもらえました。

    ただし、他ブログでは、それにものすごく労力と時間はかかりましたが、noteでは違ったのです。

    私の基本スタイルはもちろんそのままなのですが、必死になって他投稿に足跡を付け回らなくても、誰かが必ず見てくれているのです。

    ↑ 先に述べさせていただいた「note運営」内に、細分化されたジャンルがあって、それぞれに携わっている方が数名いたり、
    もちろん個人のクリエイターさんも多岐に富んだジャンルの方が多いのです。

    他ブログでは、初めの3ヶ月ぐらいは孤独な投稿が続き、共感し会える人を見付けるのは大変でしたが、noteでは常に誰かが見てくれているという安心感があるのです。

    あぁ、誰か共感者が欲しいなぁ。とか、
    どう書けばいいのかな。とか、
    悩んで立ち止まらなくても、自分らしい投稿でいいのだと確信できる”コミュニティスペース”なのです。

    私の記事をシェアしてくださった皆様、ありがとうございました。
    これからも基本を押さえながら”自分らしい”投稿に取り組む事が出来そうです。

     
     
    エッセイスト (主に読書、歴史に関して書いています。 1961年生まれ大阪府出身。読書好き。歴史好き。ハンドメイド好き。妄想好き。 著書「レキジョークル奥の枝道」シリーズ7冊目をただいま執筆中。<https://amzn.to/3vgIGz9>

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