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海外からAI自動翻訳された記事を買ったら、予想外の展開だった

    「えっ?」

    noteで、AIによる自動翻訳対象が「有料記事」へと広がりました。

    noteでは、多言語対応について書かれた記事を目にする機会も増えています。

    そんななか、noteを見ていて疑問に思ったことがありました。

    「海外から有料記事を買うとどうなるのか」ということです。

    そこで今回は、ドイツに住んでいる私が、英語に自動翻訳された有料記事を実際に購入してみました。

    購入画面のスクリーンショットとともに、海外読者がつまずく可能性のあるポイントや、実際に届いたものを順番に見ていきます。

    さらに、この体験から見えてきた、クリエイターが知っておきたいことも考察しました。

    有料部分では、実際の購入画面を追いながら、次の点を確認していきます。

    • 記事本文と購入画面での実際の表示がどうだったのか

    • 購入完了メールから確認できた記事は、どのような表示だったのか

    • 今回の検証でわかったことと、まだ判断できないこと

    • 海外に記事を届けたいクリエイターが、事前に確認しておきたいポイント

    海外からの購入を検討している方も、自分の記事がどのように読者へ届くのか気になっている方も、参考になれば嬉しいです。

     
     
    日常の小さな発見から新しい視点をお届け 🇩🇪ベルリン在住|40代ママ|海外生活 x 多言語 x 思考 有料note11か月連続販売|多言語対応の個別相談も実践中。 暮らしも創作も、試行錯誤しながら一歩ずつ。 ※Amazonアソシエイト参加中

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