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最愛の父との別れ🍀2023年1月25日享年91歳でした…

    今週の火曜日の夜中、妹からラインメッセージが届いた。

    「福岡は大寒波です。
    お父さんのことで報告があります。
    時間がある時に連絡ください」

    日本時間の午前1時過ぎ…
    すぐに父に何かあったと察しがついた。

    去年から体調を崩していた父…

    2022年12月初旬には32.7度まで体温が下がり
    年を越せるかも怪しくなっていた。

    その後、奇跡的な復活を果たし
    「紀子(母の名前)好き〜」
    とスタッフを笑わせることもあったらしい…

    父の誕生日が12月15日だったので
    そのお祝いをして、年を越せたらラッキーと思っていた。

    できれば友人の50歳のバースデーパーティーの後が嬉しいとも🤣


    私の願いも見事にクリア✨
    hiromiちゃんにヒーリングしてもらった翌日
    福岡に大寒波が来る日までがんばった父。

    夜中だったけど妹に電話して状況を聞いた。

    施設から連絡があり「父はもう呼吸してない」

    スタッフが現在一人しかいないので面会対応不可😅
    雪で道路が凍結してるため
    翌朝9時過ぎまでお医者さんも来れない

    とのことだった。
    7時になったら施設に入れるので兄が駆けつけることに…

    妹には、霊視ができるゆりかさんに連絡とり
    状況を伝える旨、約束して電話を切った。

    そう、タリブが死にそうだった時にサポートしてくれた
    あのゆりかさん🤗


    私の兄妹はみんなスピリチュアル好き🌈
    何の抵抗もなくこういう話を受け入れられる。
    そのことがとてもありがたかった🍀

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    約30年前に撮影した父の初孫娘のお宮参りにて

    上記の写真は1994年頃のもの
    左から双子の妹Mちゃん、Yちゃん、兄、父、母、
    実家で同棲してたカナダ人彼氏スティーブと私…
    顔出ししてないのは兄の元嫁&その母と妹😅

    話を戻すと

    別件でやりとりしてたゆりかさんにラインで父の状態を伝え
    住所、名前、生年月日の情報をもとに霊視してもうことにした🍀

    実は、兄や妹たちは父の死に備えてもう色々と準備をしていた。
    姪っ子たちの喪服やパールも父のお金で購入ずみだった。

    以下はゆりかさんの霊視情報✨

    父はすでに(25日午前2時時点)亡くなっていた。
    正確には9割は魂が抜けてて1割が耳が残ってる状態(byゆりかさん)

    「とても穏やかな大往生、凄く理想的な逝き方、老衰」

    魂は抜けてるけど、まだベッドのあたりにいる。
    耳は聞こえてるから話しかけてあげてほしい。

    父からのメッセージ…
    「ゆっくり来い、待ってるから、心配せんでいい」

    元気な時にデービッドと一緒にお酒を飲みたかった😭

    雪で医者が駆けつけられず、点滴で延命も無理…
    病院で色々されることを望まない父は
    あえて大寒波の静かに行けるこの日を選んだ❄️

    「男たるもの、潔く」(私も男じゃないけど同じ感覚😅)
    みたいな信条を持ってて、人に迷惑をかけたくない。
    (自分が散々人に迷惑をかけられたからだと思う💦)

    この日は四柱推命では「休息の日」にあたり
    「ご先祖を敬う日」でもあった。
    大勢の先祖が勢揃いして迎えに来てくれてた🍀

    ゆりかさんと父とのやりとりを
    ラインで兄妹にも共有することにした。(ゆりかさんの了承ずみ)

    ということで、「義父のレンの思い出日記」シリーズが
    終わったばかりだけど…

    明日から「実の父との思い出日記」シリーズが始まるよ〜✨

    実は義父のレンの記事を書きながら
    父のことをずっと考えていた🍀

    それにしても、ゆりかさんの霊視能力ハンパない😂

    てるさんも
    「ゆりかさんの遠隔ヒーリング能力はほんまもんです🌟🌈」
    って書いてたど…


    本当にすごい〜🤣
    猫のタリブに続き、父のヒーリングもお願いして大正解🌈
    ゆりかさんを通して、父と再び会話できる喜び🍀
    兄妹も大興奮〜✨

    次回をお楽しみに〜🌈




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