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私のゆる薬膳メニュー🌿に合う体質や症状と検証①~気力を巡らせたい早春編~

こんにちは、3時のおやつです。

この記事に目を留めて下さり
有難うございます。

私がこれまで学んだ
薬膳の学びをシェアする
新たな試みを始めてみました🌿

この記事は、私のゆる薬膳メニューを参考にながら、適応の体質や症状を詳しく知って、皆様の日常に活用しやすくする記事となっています。主菜・副菜などそれぞれのメニューを見ることで、症状や体質に合うメニューなのかが分かるようになっています。


この記事を読んで下さる
皆様への特典としまして🎁

有料部分で、薬膳に役立つPDFを配布しております。
ゆる薬膳を始めてみたい方へ、日ごろのメニューに利用できる味覚の作用や旬の食材の性質などをPDFにまとめております。印刷などしてご活用いただきやすくしています🌈

また、これから掲載していく元となるゆる薬膳のレシピメニューは、こちらの無料マガジンにてお読みいただけます。


そして今回の題材となる、ゆる薬膳日記のメニューはこちらに掲載中です🌿

このレシピから抜粋して
薬膳の解説をしていきたいと思います。

この無料の記事をお読み下さると
より繋がりが深まると思いますので
よろしければ覗いてみて下さいね🌿


今回の不調はこんな感じでした。

不調のメモ
胃腸虚弱 / 気力低下 / むくみ / 冷え / 気詰まり/ 視力低下 / 不眠気味

🌿この記事の薬膳メニュー🌿


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◆牛ヒレ肉の赤ワインソース丼ぶり

・赤ワインのソース
・もち麦入りご飯
◆赤かぶと柚子皮の甘酢漬け
◆春の野菜とパプリカのサラダ
◆ワカメときのこと大根のスープ
◆菜の花の胡麻和え

私的には、味のバランスも
甘味、酸味、辛味、苦味、鹹味の
五味を取り入れて色味も満点に近い
メニューとなっていました。

ただ、薬膳は体質や証によって
合わせる味も変わってきますので
五味を揃えることがメインではありません。

とりあえず今回は勉強のために
全ての味を取り入れてみたのでした。

こんなある日のメニューは
更年期にもよくありがちな
症状をベースに作ってみました。

このメニューを食べた後の自身の
体調の変化なども合わせてお読みいただけます。

この記事を読むと分かること🌿


使用した食材の作用や組み合わせから、どんな体質や症状の人に適しているのかを、それぞれのメニューごとに解説しています🌿
メニューが気になった方や、気力の低下や疲れやすく冷えが気になる方の参考にして頂けると幸いです🌈

※効果の検証などは、あくまで、個人的な感想となります。



この記事は、
以下のマガジンにも掲載されています。

🌿薬膳系マガジン

🌿お試し薬膳マガジン

🌿有料記事全集



 
 
マイペースで歩む熟年noter☺️知ることで安心する養生レシピ🌿 ✤エッセイ✤四季のお便り募集企画📮✤noteの探検記事など✤中医食養薬膳師3級取得後も学びの中。

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